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8月10日 『SURFIN’LIFE』復活第3号発売!

2017-08-08 更新
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8月10日発売の 『SURFIN’LIFE』復活第3号の巻頭特集は「次の休日はサーフキャンプで朝から晩まで海にいる」と題してサーフキャンプの極意を紹介。
その他、ビギナー向けのテクニック、小波に対応出来る一枚を探すインプレッション、サーフタウンガイド、インタビューなど盛り沢山の内容!

巻頭特集
GO SURF CAMP


次の休日はサーフキャンプで朝から晩まで海にいる。
多くの週末サーファーが日常的にサーフィン出来るのは、1週間でわずか数時間。
せっかく訪れた夏なのだから、海を感じられる時間がもっと欲しい。それならキャンプスタイルで、海をじっくり感じながら過ごすのはどうか。これからの季節が快適なサーフキャンプで、身も心もトロける休日を楽しもう。
ケーススタディーから、キャンパー達の愛用アイテム、使える最新ギア&ツールに、簡単なのにうますぎる!プロに教わるBBQレシピなどボリューム満点の内容でお届け。

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話題のソフトボードのみを持ち、真夏のブルーに抱かれる東京の楽園、新島での島時間を楽しむ。

東京だとは思えない豊かな天然色が目に眩しい新島。パワフルかつ良いシェイプの波がブレイクし世界に知られるサーフスポットとしてサーファーには有名だ。そんな新島に大澤伸幸、脇祐史の2人がカジュアルなソフトボードのみを持ち込みキャンプサイトに滞在、新島の夏を遊び尽くした。ソフトボード紹介ページも必見。
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沖へ出るカギはドルフィンスルーにあり!
3つのコツを身につけてもっとスムーズに波をやりすごす。


ドルフィンスルーのでき次第で沖への道のりは変わってくる。効果的に水面下に潜って波をやりすごせれば失速することもなく、スムーズかつスピーディーにパドルアウトができる。プロサーファー石原壮が指南する、読んですぐに役立つテクニック。
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プアーなコンディションでも楽しめる1本、
これさえあればパワーレスな小波でもIt's On!


サーフィンは自然相手のスポーツ。休みの日に波があるとは限らない。日本でありがちな小波でも可能な限りサーフィンを楽しみたいもの。プアーなコンディションでも心躍る1本を河村海沙と加藤嵐の両プロサーファーがインプレッション。これさえあれば小波でもストークすること間違いナシ。
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SURF TOWN GUIDE Vol.3
西日本サーフィンの聖地 徳島県・海陽町


豊かな自然と、バラエティに富んだ波を擁する徳島県海陽町と高知県東洋町は西日本サーフィンの聖地として、多くのサーファーに愛されてきた。そんな魅力がつまった町を辻裕次郎プロがナビゲート。
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S-INTERVIEW
Vol 2. 大原洋人


大原洋人の躍動が止まらない。2015年、大舞台のUSオープンを制し今年はWSL QSランキングで現在8位(8/8日現在)とCTへのクォリファイに手が届く位置で前半戦を折り返した。そんな彼に躍動の裏側では何が起こっているのか思考と決断、展望に迫る。

サーフトリップ…メキシコ、1万キロの海岸線に波を求めて

元CTサーファーのティミー・レイズがVWバグとともにメキシコの荒野を走り抜けた先にある無人のバレルをスコア。道中はまさにワイルドの一言に尽きる。サーフトリップを超えた冒険は必見だ。

and more...

SURFIN’LIFE(サーフィンライフ)9月号
8月10日発売 980円

【問い合わせ】
ダイバー株式会社 サーフィンライフ 
東京都渋谷区神南1-8-17 横山ビル5F
E-MAIL:surfinlifemag@diver-web.jp


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