オーストラリアで古くから知られるスラブ系ミュータントウェイブのシャークアイランド
2017-05-04 更新

波がブレイクしていく過程で、地形の影響からフェイスに段差が発生したりする癖波。
段差の発生する癖波は、特にビッグウェイブともなれば、波のフェイスが突然変異するといった意味合いからミュータントウェイブとも呼ばれています。そんなミュータントウェイブの宝庫と言えばオーストラリア。
今回の動画は、オーストラリアでスラブ(slab:底ボレするバレル)のミュータントウェイブとして古くから知られるサーフスポット「シャークアイランド」の映像をお届けします。

