ソフィー・ゴールドシュミットがWSLのCEOへ!女性トップが新たな波を起こすのか
2017-07-20 更新

サーフィンのワールドツアーを運営する団体「WSL(ワールドサーフリーグ)」。その初代CEOであったポール・スピーカーは、今年1月末をもって辞任しました。
その後のWSLは、共同オーナーであるダーク・ジフが暫定的にCEOの職を務めていましたが、ついに新CEOが発表されました。
今回の記事は、今年8月1日からソフィー・ゴールドシュミット(Sophie Goldschmidt)がWSLのCEOに任命されたニュースについてお届けします。

