オリンピック(東京五輪)のウェイブプール開催を狙うWSL:ついにCEOが真相を公言
2018-02-10 更新

2020年東京五輪でサーフィンがオリンピック種目となり、オリンピック会場は千葉県の釣ヶ崎海岸(サーフスポット名:志田下)と正式に発表されています。
なのですが、度々耳にする噂として、ケリー・スレーターのウェイブプール「サーフ・ランチ」を日本に建設してウェイブプール開催になるとの思惑。
そんな中、WSL(ワールドサーフリーグ)のCEOを務めるソフィー・ゴールドシュミット(Sophie Goldschmidt)が、日本でのサーフ・ランチ建設とオリンピックに使用する意向をインタビューで明言。
今回の記事は、ソフィー・ゴールドシュミットがSBD誌のインタビューで明かした東京五輪のウェイブプール活用に関するニュースをお届けします。

