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【自然破壊】最後のジュラシック・ビーチと言われる奄美大島の嘉徳海岸...

2019-03-13 更新


日本指折りのサーフアイランドとして毎年多くのリピーターを集めている奄美大島。手付かずの自然がまだ残るこの美しい島において、今、亜熱帯で最後に残る自然海岸で最後のジュラシックビーチと言われる嘉徳海岸に巨大な護岸建設工事の魔の手が伸びようとしている。その内容はコンクリートの護岸が砂浜に全長530m、高さ6.5m(3買い建てビルの高さ)に渡って建てられるというもので、それはまさに美しいアダンの砂丘を破壊…


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