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五十嵐カノアとステファニー・ギルモアのコーチ、スネークのインタビュー

2019-06-03 更新
コンテストサーファーにおいてコーチングの重要性が認知されるようになって、およそ10年ほどの月日が経ちます。
初代ワールドチャンピオンのピーター・タウネンドなど数々の名コーチがいますが、現在のCT(チャンピオンシップツアー)におけるキーマンと言えるコーチはグレン”マイクロ”ホールとジェイク”スネーク”パターソン。
特にスネークは、コロナバリで優勝した五十嵐カノアとステファニー・ギルモアのコーチを務めているので注目度の高いコーチ。
今回の記事は、五十嵐カノア、ステファニー・ギルモア、カノアとジェレミー・フローレスのコロナバリ決勝などに関してスネークが答えたインタビュー記事の内容をお届けします。

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