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WSLのCEOが交代:3代目となるCEOはメディア専門のエリック・ローガン

2020-01-15 更新
サーフィンのワールドツアーを運営するWSL(ワールドサーフリーグ)。
前身団体であったASP時代にはサーファーが組織の舵取りを行っていましたが、WSL体制へと移行すると、サーフィンの商業化を推し進めるためにビジネスマンによる運営へと方向転換しました。
WSLとしては、初代CEOを務めたのはポール・スピーカーで、2017年にポールの後を継いだのはソフィー・ゴールドシュミット。
そして現CEOであったソフィーがWSLトップの職を辞任すると発表。
今回の記事は、WSLのトップ交代に関するニュースをお届けします。

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