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ロシアサーフィン連盟の代表チームが国後島で合宿

2021-04-06 更新


Photo: @rfsurfing 4月6日、東京五輪に向け、ロシアサーフィン連盟の代表チームが、北方領土で合宿していることを北海道ニュースUHBが報じた。 報道によれば、同連盟の代表チームの候補選手6名が、3月31日に北方領土の国後島で練習を始め、合宿は約2週間の予定。「領土を主張するロシア政府の意向をくんだとみられている」と伝えている。 この投稿を…

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