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小川直久が大腸がんの摘出手術と抗がん剤治療を告白

2021-05-31 更新


Photo: THE SURF NEWS 1995年のJPSAグランドチャンピオンでJPSAの副理事長を務め、49歳の今年も現役でJPSAツアーを回る予定だった小川直久が潰瘍性大腸炎が悪化して大腸がんになり、2021年2月にがんの摘出手術をして再発防止のために抗がん剤治療を行なっていると自身のSNSで告白しました。 2021年JPSAは5月31日から一宮海岸で開幕してショートボードは10月ま…

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