レユニオン島で20件目のシャークアタック:ボディボーダーが犠牲となることに
2017-02-23 更新

2011年以降、シャークアタックが多発したことからウォーターアクティビティの禁止令まで発令されていた時期のあったレユニオン島。
2016年にシャークネットやモニタリングなどの安全対策が施されたエリアでのウォーターアクティビティが解禁となったものの、2月21日に再びシャークアタックが発生し、ボディボーダーを命を落とす事となりました。
今回の記事は、レユニオン島で今週火曜日に発生したシャークアタックに関する内容をお届けします。

