キャロリン・マークスが家族とルーツのギリシャへ!フリーサーフ映像も収録
2017-02-27 更新

若手ウイメンズサーファーの中でも、確実にワールドツアーサーファーとなり、次期ワールドチャピオンと囁かれているのがフロリダ出身のキャロリン・マークス「Caroline Marks」(15歳)。
2015年にローワー・トレッスルズで開催されたWCTイベント「スウォッチプロ」において、史上最年少となる13歳でワイルドカード出場したことは記憶に新しいですね。
今回の動画は、キャロリン・マークスが家族とともに、ルーツであるギリシャを訪れた際のフリーサーフィンなどの映像をお届けします。

