サーフィン中の事故:ケリー・スレーターなどが10代トップのビッグウェイブサーファーを救助
2017-04-21 更新

ワールドツアーイベントのリップカールプロ@ベルズビーチが終了したオーストラリアVIC(ビクトリア)州。
同イベント終了後もビクトリア州に残っていたケリー・スレーターは、4月19日、ビッグウェイブを求めてベルズビーチから南西に160キロほど離れたポート・キャンベルを訪れセッション。そのセッション中、ラッセル・ビールキ「Russell Bierke」(19歳)が海で意識を失うことに。
今回の記事は、水曜日のビクトリア州ポート・キャンベルで発生したサーフィン中の事故に関する内容をお届けします。

