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    内妻 波情報

    ※1日前の情報をサンプル表示

    まずは少しでもウネリの反応が良いポイントを選んで早めに

    UPDATE 05/28 17:05

    〈現状〉
    夕方は全体的にダウン傾向で、大方浮鞭でモモ~コシ・ハラ、生見でムネサイズのsetが入っていたものの、ワイドが目立ち、何とか1アクション出来ていた程度。
    宍喰や内妻は潮が上げて割れなくなっていました。

    〈気圧配置〉
    明日は低気圧が北海道付近へ進み、東~南東~南海上に前線がかかる予想。




    〈風〉
    朝や夕方は風が弱く、日中は南東~南風が吹きやすいものの、さほど強まらないでしょう。

    〈ウネリ〉
    海上で吹く西寄りの風に抑えられて、高気圧の吹き出しなどによる東~南東ウネリが弱まりながら続き、南西の風波やウネリも弱まりながら続く見込み。

    〈今後と狙い目〉
    全体的にダウン傾向となり、ポイントを選んでも小ぶりな波でできるくらいとなりそうです。
    日中はさらにサイズが下がりつつ、多少風が影響するところもありそうなので、まずは朝のうちに引きに動く潮に合わせてチェックして、ウネリの反応が少しでも良いポイントを選んで早めに入っておくのが無難でしょう。
    (kolokumi)

    ビギナーアドバイス
    ポイントによって日中に風が多少影響する程度で、朝や夕方は風が弱い中で練習できるところはありそうです。


    タイド
    生見
    その他のポイント

    今後の風と波(気象)

    生見
    大方浮鞭


    更新予定時刻
    07:40 / 12:00 / 18:30


    週間波予想


    05/28(木) 11:50

    (kolokumi)

    (日)以降台風6号からのウネリが届きアップしていくでしょう


    ウネリの期待度(四国)


    30(土)

    31(日)

    01(月)

    02(火)

    03(水)

    SAMPLE

    ウネリの期待度について »



    05/30(土)

    <

    予想天気図
    (AM09時)

    気象庁Waveシミュレーター
    (AM09時)

    Noaa Waveシミュレーター
    (AM09時)

    >

    30日(土)
    低気圧がオホーツク海へ進み、東~南東~南海上に前線がかかる予想。
    また、台風6号がフィリピンの東海上を北西へ進む見込み。

    高気圧の吹き出しなどによる東~南東ウネリが弱めに続き、南西~西の風波やウネリが弱まりながら続く見込み。
    東~南東向きのウネリに敏感なポイントで小ぶりな波でできるくらいで、南向きのポイントはおおむね厳しくなりそうです。



    05/31(日)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    31日(日)
    低気圧がオホーツク海付近に留まり、西~東日本はおおむね高気圧圏内にあり、前線が東~南東~南海上にやや離れながら停滞する予想。
    また、台風6号がフィリピンの東海上を北北西へ進む見込み。

    高気圧の吹き出しによる東~南東~南ウネリが多少なりとも続き、台風6号の動向次第では周期の長い南ウネリが多少加わる可能性があります。
    沿岸で吹く東~南東風が影響しながらも、全体的にサイズ変化しつつできるところがありそうです。



    06/01(月)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    1日(月)
    高気圧の中心が東海上に移り、前線が東~南東~南海上に停滞する予想。
    また、強い台風6号は沖縄の南海上を北北西へ進む見込み。

    高気圧の吹き出しによる東~南東~南ウネリが多少なりとも続き、台風6号の動向次第では周期の長い南~南西ウネリの反応が上向く可能性があります。
    沿岸で吹く東~南東風が影響しながらも、全体的にアップ傾向となる見込み。
    ハードで厳しくなるポイントが出てくる可能性がありますが、強いウネリに耐えられるポイントや、風やウネリをかわせるポイントを技量に合わせて選べばできる可能性があります。



    06/02(火)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    2日(火)
    前線が北上しつつ、強い台風6号は南西諸島付近に進む予想。

    高気圧の吹き出しによる東~南東ウネリが多少なりとも続き、台風6号からの周期の長い南~南西ウネリがさらに強まりながら続く見込み。
    吹き込みの南東風が全体的に影響しつつ、ハードで厳しいコンディションとなるところが多いものの、強いウネリに耐えられるポイントや、風やウネリをかわせるポイントを技量に合わせて選べばできる可能性はあります。



    06/03(水)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    3日(水)
    高気圧が東海上に離れ、台風6号が勢力を多少落としながら九州付近に近づく可能性があります。

    高気圧の吹き出しによる南東ウネリが多少なりとも続き、台風6号による周期の長いウネリが南西へシフトし強烈となる見込み。
    吹き込みで吹き荒れる南東風とともに、ジャンク・ハードの大荒れコンディションで、一部のかわせるポイントで上級者が対応できるかどうかとなりそう。



    更新予定時刻

    12:30




    8日目以降の天気図/波浪予想

    06/04(木) AM09時

    <
    >

    06/05(金) AM09時

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    06/06(土) AM09時

    <
    >

    06/07(日) AM09時

    <
    >

    12日以降の波浪予想

    <

    06/08 (AM09時)

    06/09 (AM09時)

    06/10 (AM09時)

    06/11 (AM09時)

    >