内妻 波情報
※1日前の情報をサンプル表示
強いウネリは少しずつ落ち着く予想。
UPDATE 06/07 17:45
〈現状〉
後半の四国・内妻はハラ~ムネサイズと落ち着いていたが、大半は頭半~ダブルサイズのクローズアウト。
〈気圧配置〉
明日は前線を伴った低気圧が西日本の南岸を通過する模様。

〈風〉
生見では西より→南~南東→西より→北東。
内妻では西より→南~南東→東より→北東。
宍喰では西より→南~南東→東より→北~北東。
大方浮鞭では西より→南西~西よりの風が吹く予報。
〈ウネリ〉
低気圧の影響によるウネリが強い状態でのスタート→日中は少しずつ落ち着く予想。
〈今後と狙い目〉
西日本の南岸を通過する低気圧の影響によるウネリが強く、ポイントによってはハードやクローズアウトからのスタートになりそうだが、日中は少しずつ落ち着く予想。
上級者向きや中・上級者向きのコンディションが予想されるが、波情報の確認は続けておきたいところ。
(H 10:45 / L 05:23、17:17)
(fuji)
ビギナーアドバイス
明日はサイズの大きい状態からのスタートになり、日中は少しずつ落ち着きつつもビギナーの方にはハードや厳しい状態が予想されるため、海に入るのは控えてください。
今後の風と波(気象)
更新予定時刻
07:40 / 12:00 / 18:30
週間波予想
06/07(日) 12:30
(FC)
ウネリの期待度(四国)

09(火)

10(水)

11(木)

12(金)

13(土)
SAMPLE
06/09(火)
予想天気図
(AM09時)
気象庁Waveシミュレーター
(AM09時)
Noaa Waveシミュレーター
(AM09時)
6/9(火)
本州の南岸を通過する低気圧が日本の東海上へ進む一方、南海上には東西に長くのびる前線が停滞し、新たな低気圧が西日本の南海上へ。
また、もう1つの低気圧が日本海北部→北海道付近へ進む模様。
東へ遠ざかる低気圧の影響によるウネリは弱まりつつも、日本のはるか東海上に中心を持つ高気圧からの吹き出しによるウネリが続き、四国沖を通過する低気圧の影響によるウネリが次第に反応する見込みだが、沿岸部の風は北西→東へ変わる予想。
06/10(水)
予想天気図(AM09時)
波浪予想(AM09時)
6/10(水)
本州の南海上には東西に長くのびる前線が停滞し、前線上の低気圧が関東の南岸へ進む一方、もう1つの低気圧が北海道付近を通過して千島近海へ進む模様。
高気圧からの吹き出しや南海上を進む低気圧の影響によるウネリが続く見込みだが、沿岸部の風は西~北西→東~南東へ変わる予想。
06/11(木)
予想天気図(AM09時)
波浪予想(AM09時)
6/11(木)
本州の南海上には引き続き東西に長くのびる前線が停滞。
また、前線上の低気圧が南海上を通過し、もう1つの低気圧が東シナ海付近へ進む模様。
高気圧からの吹き出しや、南海上を通過する低気圧の影響によるウネリが前半を中心に続く予想だが、沿岸部の風は北~北西→東~南東~南へ変わる予想。
06/12(金)
予想天気図(AM09時)
波浪予想(AM09時)
6/12(金)
高気圧の中心が日本のはるか東海上へ移動し、前線上の低気圧が日本の南海上を東へ進む模様。
一旦サイズダウンした状態からのスタートが予想されるが、高気圧からの吹き出しによるウネリがなんとか続きつつ、四国沖を通過する低気圧の影響によるウネリが次第に反応する見込みで、沿岸部の風は北→東より→南よりへ変わる予想。
06/13(土)
予想天気図(AM09時)
波浪予想(AM09時)
6/13(土)
本州の南海上には前線があり、前線の上の低気圧は日本の東海上へ。
また、もう1つの低気圧が南海上を進む模様。
日本のはるか東海上に中心を持つ高気圧からの吹き出しや、東海上へ離れる低気圧の影響によるウネリが次第に弱まる予想のため、早めの時間帯にサーフィンするのが無難。
なお、沿岸部の風は北~北西→東~南よりへ変わる予想。
※低気圧や本州の南海上に停滞する前線の動向次第では、予想が大幅に変更される場合があります。
気象庁発表の最新情報を確認してください。
更新予定時刻
12:30
8日目以降の天気図/波浪予想
06/14(日) AM09時
06/15(月) AM09時
06/16(火) AM09時
06/17(水) AM09時
12日以降の波浪予想
06/18 (AM09時)
06/19 (AM09時)
06/20 (AM09時)
06/21 (AM09時)

