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    内妻 波情報

    ※1日前の情報をサンプル表示

    場所によっては風の影響を受けてしまいそう。

    UPDATE 09/28 17:25

    〈現状〉
    後半の四国・生見は小ぶりなモモ~コシ。
    なお、内妻はカタ前後となり、大方浮鞭はモモ~ハラサイズでサーフィン出来たが、今ひとつな状況で、宍喰は厳しかった。

    〈気圧配置〉
    明日は秋雨前線や上空の湿った空気の影響を受ける模様。
    気象庁発表によると(15時現在)非常に強い台風26号は、南大東島の北北東約160km(北緯27度付近 / 中心気圧955hPa)を東北東へ進んでおり、明日の15時には日本の南(北緯28度付近)にて、中心気圧975hPa(強い)となる予報。








    〈風〉
    沿岸部ではやや強い北東風が吹く予報。

    〈ウネリ〉
    高気圧からの吹き出しや南よりのウネリが続きつつ、台風26号の影響による周期の長い南よりのウネリが反応する予想。

    〈今後と狙い目〉
    前記した通り、高気圧からの吹き出しや南よりのウネリがなんとか続きつつ、日本の南へ進む予報の台風26号の影響による南~南西ウネリが広い範囲で反応し始める見込み。
    ただし、生見や大方浮鞭は北東風がやや強まると面の状態が悪くなる恐れがあるので、早朝の時点で風が弱ければ早めに。
    なお、オフショアよりの風となる内妻では面を乱される心配は無さそうなので、満潮(7:27)以降の潮が引く時間帯は要チェック。
    (H.07:27、19:08 / L.01:02、13:14)
    (fuji)

    ビギナーアドバイス
    前記した通り、生見や大方浮鞭は早朝の時点で風が弱ければ早めに練習しましょう。
    なお、内妻では本日夕方の時点で頭サイズとなったので、明日は厳しいかもしれません。


    タイド
    ・生見
    ・その他のポイント

    今後の風と波(気象)

    ・生見
    ・大方浮鞭


    更新予定時刻
    07:40 / 12:00 / 18:30


    週間波予想


    09/28(月) 12:55

    (FC)


    ウネリの期待度(四国)


    30(水)

    01(木)

    02(金)

    03(土)

    04(日)

    SAMPLE

    ウネリの期待度について »



    09/30(水)

    <

    予想天気図
    (AM09時)

    気象庁Waveシミュレーター
    (AM09時)

    Noaa Waveシミュレーター
    (AM09時)

    >

    9/30(水)
    カムチャッカ半島付近には発達した低気圧がある一方、本州付近は秋雨前線や気圧の谷の影響を受ける模様。
    なお、気象庁発表によると、台風26号は日本の南(北緯29度付近)を東北東へ進み、中心気圧970hPa(強い)となる予報。

    四国沖を通過する台風26号の影響によるウネリが少しずつ落ち着きながらも続く見込みだが、沿岸部の風は北~北東→東よりへ変わる予想のため、早朝の時点で風が弱ければ早めにサーフィンするのが無難。



    10/01(木)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    10/1(木)
    新たな低気圧が発達しながら大陸から日本海北部へ進み、上空の気圧の谷の影響を受ける模様。
    なお、気象庁発表によると、台風26号は日本の南(北緯31度付近)を北東進する見込みで、中心気圧985hPaとなる予報。

    日本のはるか東海上に中心を持つ高気圧からの吹き出しや、日本の南海上を進む台風26号の影響によるウネリは、上空の寒気の影響で強まる北よりの風に抑えられてしまう恐れがあるので、早めの時間帯に。



    10/02(金)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    10/2(金)
    サハリン付近には発達した低気圧、大陸には高気圧があり、上空の寒気や気圧の谷の影響を受ける模様。
    なお、気象庁発表によると、台風26号は日本の東(北緯37度付近)へ進み、中心気圧992hPaとなる予報。

    上空の寒気や気圧の谷の影響で北よりの風が強く、高気圧からの吹き出しや台風26号の影響によるウネリは抑えられてしまい、場所を選んでも小ぶりなサイズでのサーフィンとなりそうだ。



    10/03(土)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    10/3(土)
    発達した低気圧がカムチャッカ半島方面へ進み、高気圧の中心が大陸から日本海へ移動する模様。
    なお、気象庁発表によると、台風26号は千島近海(北緯43度付近)にて温帯低気圧に変わり、熱帯低気圧が日本のはるか南海上をゆっくり北上する見込み。

    前日の強い北よりの風がおさまり、抑えられていたウネリが多少強まる可能性もあるが、北東風や東よりの風の影響が気になるところ。



    10/04(日)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    10/4(日)
    前線を伴った低気圧が日本海へ進む一方、熱帯低気圧は日本のはるか南海上を北上する模様。

    日本のはるか東海上に中心を持つ高気圧からの吹き出しによるウネリが続きつつ、日本のはるか南海上を北上する熱帯低気圧の動向次第では後半にウネリが強まる可能性もあるが、沿岸部の風は北より→東~南東へ変わる予想。


    ※秋雨前線や台風26号、熱帯低気圧の動向次第では、予想が大幅に変更される場合があります。
    気象庁発表の最新情報を確認してください。


    更新予定時刻

    12:30




    8日目以降の天気図/波浪予想

    10/05(月) AM09時

    <
    >

    10/06(火) AM09時

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    >

    10/07(水) AM09時

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    >

    10/08(木) AM09時

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    >

    12日以降の波浪予想

    <

    10/09 (AM09時)

    10/10 (AM09時)

    10/11 (AM09時)

    10/12 (AM09時)

    >