非会員上部PR枠用非会員上部ログイン用
 

    唐津・立神 波情報

    ※1日前の情報をサンプル表示

    【宮崎エリア】南東風が強まると波質を落としそう。

    UPDATE 03/04 11:00

    この時間はムネ~カタ位を維持し、風は北西が吹いているので、場所を選べば△となっている。

    今後は日本の東海上を移動する高気圧や気圧の谷の影響で、風は南東が後にやや強まる予報。


    後半は東海上を移動する高気圧からの吹き出しや風波により、サイズが上がってくる可能性もあるが、南東風が強まると面への影響が大きくなり、波質を落としてしまいそうだ。
    (L.03:13/H.09:17/L.15:44)

    明日は南海上を進んでくる低気圧の影響により、更にウネリが強まり、風はやや強い南東→北が吹く予報なので、まとまり無いハードな状態となる恐れもある。

    タイド
    一ツ葉
    その他のポイント

    今後の風と波(気象)

    日向・お倉ヶ浜
    木崎浜・階段前


    更新予定時刻
    07:00 / 11:30 / 18:00


    【福岡エリア】サイズは下がりそう。

    UPDATE 03/04 11:00

    この時間はコシ前後が残っているものの、場所を選んでも今ひとつな状態。

    今後は気圧の谷の影響などで、風は東が吹く予報。


    後半にかけても面を乱されることはなさそうだが、残っているウネリは弱まる傾向となるので、現時点よりもサイズは下がってしまうだろう。

    明日は海上を中心にやや強い東風が吹く予想で、オンショアとなる場所では多少サイズが上がる可能性もある。

    タイド
    鐘崎
    その他のポイント

    今後の風と波(気象)

    野北
    釣川河口
    唐津・立神


    更新予定時刻
    07:30 / 11:30 / 18:30


    週間波予想

    UPDATE 03/04 11:35

    九州(宮崎)


    06(土)

    07(日)

    08(月)

    09(火)

    10(水)

    九州(福岡)


    06(土)

    07(日)

    08(月)

    09(火)

    10(水)
    【宮崎】
    6(土)
    気圧の谷や前線が本州の南海上を進む見込み。

    前日からの東よりのウネリは多少落ち着いてきそうだが、風は北→北東が吹く予報なので、面に影響を受けるだろう。



    7(日)
    本州の南海上には前線が停滞する見込み。

    東よりのウネリによってサイズの心配はないが、風はやや強い北東よりが吹く予想なので、まとまり無い状態が考えられる。



    8(月)
    前線は日本の東海上に進み、本州付近は次第に高気圧に覆われる見込み。

    東よりのウネリによってサイズは残りそうだが、風は北~北東が吹く予想なので、波質的にはあまり期待できない。



    9(火)
    日本付近は西から張り出す高気圧に概ね覆われる見込み。

    東よりのウネリによってサイズは残り、風は北~北西→北~北東が吹く予想なので、場所や時間帯によっては波質が上向く可能性もある。



    10(水)
    高気圧は朝鮮半島付近に移動してくるが、本州の南海上を気圧の谷が進む見込み。

    気圧の谷の影響によって、多少ウネリが強まる可能性もあるが、風は北~北西→北東よりが吹く予想。


    ★気象庁発表の予報に基づいて予想しておりますが、その予報が変わると週間波予想も変わってくるため、毎日更新される最新の気象情報や週間波予想のチェックをお勧めします。

    【福岡】
    6(土)
    気圧の谷や前線が本州の南海上を進む見込み。

    気圧の谷の影響により、北よりのウネリが強まる傾向となりそうだが、風は北が吹く予報なので、面に影響を受けるだろう。



    7(日)
    本州の南海上には前線が停滞する見込み。

    北よりのウネリでサイズは残りそうだが、風は北~北東が吹く予想なので、波質的には今ひとつとなるだろう。



    8(月)
    前線は日本の東海上に進み、本州付近は次第に高気圧に覆われる見込み。

    北よりのウネリによって小ぶりながらもサイズは残りそうだが、風は北~北東が吹く予想なので、面のザワついた状態が考えられる。



    9(火)
    日本付近は西から張り出す高気圧に概ね覆われる見込み。

    風は北東よりが吹く予想だが、前日よりもウネリは弱まると思われる。



    10(水)
    高気圧は朝鮮半島付近に移動してくるが、本州の南海上を気圧の谷が進む見込み。

    風は強まらないと思われるので、面を乱されることはないが、ウネリ自体は弱まり、厳しい状態が考えられる。


    ★気象庁発表の予報に基づいて予想しておりますが、その予報が変わると週間波予想も変わってくるため、毎日更新される最新の気象情報や週間波予想のチェックをお勧めします。