福岡・三苫 波情報
※1日前の情報をサンプル表示
【宮崎エリア】少しウネリの反応が良くなる可能性も。
UPDATE 06/21 17:40
〈現状〉
後半の宮崎は小ぶりなモモ前後が中心で、全体的に評価点数も低めだった。
〈気圧配置〉
明日は上空の気圧の谷や湿った空気の影響を受ける模様。

〈風〉
日向方面では西~北西→北東→東より。
宮崎市方面では西~北西→北東→東より→南東風が吹く予報。
〈ウネリ〉
関東の東海上を進む低気圧の影響によるウネリが多少強まる見込み。
〈今後と狙い目〉
大幅な変化は期待出来ないが、関東の東海上を東へ進む低気圧の影響によるウネリが多少強まる見込み。
ただし、日中は北東風や東よりの風の影響が心配なので、まずは早めの時間帯にサーフィンするのがお勧め。
(H.11:53/L.06:01、17:58)
(fuji)
ビギナーアドバイス
日中はオンショアの影響が気になるので、まずは早めの時間帯に練習しましょう。
今後の風と波(気象)
更新予定時刻
07:30 / 11:30 / 18:00
週間波予想
06/21(日) 13:10
(FC)
ウネリの期待度(九州(宮崎))

23(火)

24(水)

25(木)

26(金)

27(土)
SAMPLE
06/23(火)
予想天気図
(AM09時)
気象庁Waveシミュレーター
(AM09時)
Noaa Waveシミュレーター
(AM09時)
6/23(火)
低気圧は日本のはるか東海上へ離れ、高気圧の中心が日本海北部へ移動するが、本州の南海上には梅雨前線が停滞する模様。
なお、気象庁発表によると、台風7号は発達しながらフィリピンの東(北緯18度付近)へ進み、中心気圧970hPa(強い)となる予報。
日本のはるか東海上へ離れる低気圧の影響によるウネリが続きつつ、前線や気圧の谷の影響でウネリが多少強まる見込みだが、宮崎では北~北東→東よりの風が吹く予報のため、まとまりに欠けたコンディションでのサーフィンとなるかもしれない。
06/24(水)
予想天気図(AM09時)
波浪予想(AM09時)
6/24(水)
前線は日本のはるか東海上へ離れる一方、東シナ海付近には前線が残り、新たな低気圧が大陸を東へ進む模様。
なお、気象庁発表によると、台風7号はフィリピンの東(北緯19度付近)へ進み、中心気圧975hPa(強い)となる予報。
高気圧からの吹き出しによるウネリなどが続きつつ、午後は気圧の谷の影響によるウネリがもう少し強まる見込みだが、北東風や東よりの風の影響でまとまりに欠けたコンディションでのサーフィンとなりそう。
06/25(木)
予想天気図(AM09時)
波浪予想(AM09時)
6/25(木)
高気圧の中心が日本の南東海上→はるか東海上へ移動し、前線を伴った低気圧が東シナ海付近へ進む模様。
なお、気象庁発表によると、台風7号は沖縄の南(北緯20度付近)へ北上し、中心気圧980hPaとなる予報。
日本のはるか東海上に中心を持つ高気圧からの吹き出しによるウネリが続きつつ、北緯20度線を越えてくる台風7号の影響によるウネリが反応し始める見込みだが、沿岸部では南よりの風が吹く予想のため、風向き次第ではまとまりに欠けたコンディションになりそう。
06/26(金)
予想天気図(AM09時)
波浪予想(AM09時)
6/26(金)
低気圧は東シナ海付近→日本海へ進み、本州付近は前線や気圧の谷の影響を受ける模様。
なお、気象庁発表によると、台風7号は沖縄の南をゆっくり北上し、中心気圧990hPaとなる予報。
南よりの風によるウネリや、北緯23度付近へ北上する台風7号の影響によるウネリが更に強まる見込みだが、まとまり無いハードコンディションになることも考えられる。
06/27(土)
予想天気図(AM09時)
波浪予想(AM09時)
6/27(土)
低気圧は発達しながら日本海を東よりへ進む一方、台風7号の動向は不明確。
台風7号の動向次第ではここからのウネリや、日本海を進む低気圧の影響による南よりの風によるウネリが続く予想だが、クリーンな状態は望めないかもしれない。
※前線を伴った低気圧や台風7号、また、日本のはるか南海上に発生する低気圧(熱帯低気圧?)の動向次第では、予想が大幅に変更される場合があります。
気象庁発表の最新情報を確認してください。
更新予定時刻
12:30
8日目以降の天気図/波浪予想
06/28(日) AM09時
06/29(月) AM09時
06/30(火) AM09時
07/01(水) AM09時
12日以降の波浪予想
07/02 (AM09時)
07/03 (AM09時)
07/04 (AM09時)
07/05 (AM09時)

