非会員上部PR枠用

    生コン前 波情報

    ※1日前の情報をサンプル表示

    若干の落ち着きは見られるも、夜もカタ~最大頭オーバー。

    UPDATE 08/25 21:05

    <20時台・夜チェック>
    若干の落ち着きが見られたが、まだ最大で頭オーバーのsetが入り鵠沼はハード気味、辻堂もワイドなブレイクが目立っていた。

    ☆観測スタッフのコメント
    明朝にかけてもう少し落ち着いてきそうな様子です。風が弱そうな早朝から狙ってみましょう!
    (taka)

    <18:30更新概況>
    〈現状〉
    夕方の鎌倉~平塚方面はムネ~最大頭半サイズにアップしたものの、強い南南西風を受けてさらにハードとなり、クローズしたポイントも出てきていました。
    また、湯河原方面はムネsetカタたまに頭サイズのダンパーで少し滑るのがやっと。

    〈気圧配置〉
    明日は西~東日本はおおむね高気圧圏内にあり、日本海には気圧の谷が近づく予想。
    また、台風18号は強い勢力で沖縄本島地方や奄美地方に接近する見込み。




    〈風〉
    朝はごく弱い南西風が吹く程度で、午前中は中程度、午後はやや強い南~南西風となりそう。

    〈ウネリ〉
    高気圧の吹き出しによる東ベースのウネリが多少続きつつ、台風18号からの周期の長いウネリが南~南西へシフトし、多少落ち着きながら続く見込み。

    〈今後と狙い目〉
    鎌倉~平塚方面はコンパクト~十分なサイズの波が続きそうですが、日中は沿岸で吹く南~南西風が影響し、コンディションを落とし、上級者向けハード気味となるところもあるかもしれません。
    まずは多少風が弱い朝からチェックして、技量に合わせてポイントを選んで早めに入っておくのが無難となりそう。
    日中にオンショアが強まりすぎた場合は、風を軽減するポイントのチェックを。
    一方、湯河原方面はダウン傾向となりつつワイドやダンパーが目立ちそうですが、風の影響は少なめに、午後の潮の上げ込みなど時間帯を選べば多少はできそうです。
    (大潮:満潮02:53 / 16:52 干潮09:59 / 22:18)

    ★連日のオンショアの影響で、ポイントによっては波打ち際にカツオノエボシが漂着したポイントもあり、カツオノエボシや他のクラゲに刺される可能性があるため、サーフィンをする際はウェットスーツやラッシュガードの着用、クラゲよけクリームを使うなど対策を心掛けてください。
    (kolokumi)



    タイド
    江ノ島
    湯河原吉浜

    今後の風と波(気象)

    鵠沼
    吉浜


    更新予定時刻
    04:00 / 07:00 / 11:00 / 14:30 / 18:30 / 21:00


    週間波予想


    08/25(火) 11:50

    (kolokumi)

    前半は台風からのウネリが徐々に弱まりながらも続きくでしょう


    ウネリの期待度(湘南)


    27(木)

    28(金)

    29(土)

    30(日)

    31(月)

    SAMPLE

    ウネリの期待度(湯河原・吉浜)


    27(木)

    28(金)

    29(土)

    30(日)

    31(月)

    SAMPLE

    ウネリの期待度について »



    08/27(木)

    <

    予想天気図
    (AM09時)

    気象庁Waveシミュレーター
    (AM09時)

    Noaa Waveシミュレーター
    (AM09時)

    >

    27日(木)
    低気圧が日本海北部に進む予想。
    また、台風18号は強い勢力で東シナ海へ進む見込み。

    高気圧の吹き出しなどによる東ベースのウネリが多少なりとも続き、台風による南~南西ウネリがさらに落ち着きつつ続く見込み。
    鎌倉~平塚方面は沿岸で吹く南~南西風が影響しつつ、ダウン傾向となりそうですが、朝は多少風が弱く、コンパクトやそこそこのサイズを残してできるところがあるでしょう。
    一方、湯河原方面は日中に多少風が影響する程度で、小ぶりやコンパクトな波でできそうです。



    08/28(金)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    28日(金)
    低気圧がサハリン付近に進み、前線が東海上に離れ、本州付近はおおむね高気圧圏内にある予想。
    台風18号は徐々に勢力を弱めながら東シナ海を西寄りに進む見込み。

    高気圧の吹き出しなどによる東ベースのウネリが多少なりとも続き、台風による南~南西ウネリが弱まりながら続く見込み。
    鎌倉~平塚方面は沿岸で吹く南~南西風が影響しつつ小ぶりな波でできるくらいとなりそう。
    一方、湯河原方面も多少風が影響しつつ、小ぶりな波でできるくらいでしょう。



    08/29(土)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    29日(土)
    引き続き、本州付近は高気圧圏内にある予想。
    台風18号は華南に上陸し、熱帯低気圧となる見込み。

    高気圧の吹き出しなどによる東ベースのウネリが多少なりとも続き、台風による南~南西ウネリがさらに弱まりながら続く程度となる見込み。
    鎌倉~平塚方面は風が北東へ変わりコンディションが上向きつつ、ポイントを選んでも小ぶりな波でできるくらいとなりそうです。
    一方、湯河原方面も多少風が影響しつつ、同程度のサイズの波でできるくらいでしょう。



    08/30(日)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    30日(日)
    朝鮮半島から日本海には前線を伴う低気圧が進んでくる予想。
    また、日本の南東~南海上では熱帯低気圧がやや発達する可能性があります。

    南~南西ウネリは弱まりつつ、高気圧の吹き出しなどによる東~南東~南ウネリが弱めに続く程度。
    鎌倉~平塚方面は日中に弱いオンショアとなる程度で大きな乱れはなさそうですが、物足りないサイズや小ぶりな波でできるくらいとなりそうです。
    一方、湯河原方面も多少風が影響しつつ、同程度のサイズの波でできるくらいでしょう。



    08/31(月)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    31日(月)
    日本付近は弱い気圧の谷となる予想。
    また、日本の南海上では熱帯低気圧がさらに発達する可能性があります。

    高気圧の吹き出しなどによる東ベースのウネリが多少なりとも続きつつ、新たな熱帯低気圧の動向次第では南東~南ウネリが多少加わる可能性があります。
    鎌倉~平塚方面は日中に弱いオンショアとなる程度で大きな乱れはなさそうですが、変化があっても小幅で小ぶりな波でできるくらいとなりそうです。
    一方、湯河原方面も多少風が影響しつつ、同程度のサイズの波でできるくらいでしょう。



    更新予定時刻

    12:00




    8日目以降の天気図/波浪予想

    09/01(火) AM09時

    <
    >

    09/02(水) AM09時

    <
    >

    09/03(木) AM09時

    <
    >

    09/04(金) AM09時

    <
    >

    12日以降の波浪予想

    <

    09/05 (AM09時)

    09/06 (AM09時)

    09/07 (AM09時)

    09/08 (AM09時)

    >