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    磯高前 波情報

    ※1日前の情報をサンプル表示

    夜チェック時もサイズ変化なし。

    UPDATE 05/27 20:50

    <20時台・夜チェック>
    ★夜チェックの鵠沼・辻堂でも、ヒザ〜モモ位といった様子だった。

    ☆観測スタッフのコメント
    この時間帯も、前回(16時台の辻堂・17時台の鵠沼)と同程度のサイズが続いている様子です。
    (tany)

    <18:30更新概況>
    〈現状〉
    夕方の鎌倉~平塚方面は弱い西南西風が少し影響しつつ、ヒザ~モモ程度か厳しく、ポイントを選んでも少し滑れている程度のスモールコンディションが続きました。
    また、湯河原方面ではコシ~ハラサイズを何とかキープしているものの、ワイドやつながり気味で波を選んでも何とか1アクションができている程度。

    〈気圧配置〉
    明日は低気圧が日本海から北海道付近へ進み、別の低気圧が西~東日本南岸を東進し、前線が南西諸島付近にかかる予想。




    〈風〉
    終日南寄りの風が吹きやすいものの、さほど強まらないでしょう。

    〈ウネリ〉
    高気圧の吹き出しなどによる東~南東ウネリが多少なりとも続き、日中は海上で強まる南寄りの風によるウネリの反応が上向く見込み。

    〈今後と狙い目〉
    鎌倉~平塚方面は、朝は反応が弱く、物足りないスモールが続き、後半に少しサイズ変化がある程度。
    終日吹きやすい南寄りの風は大きく乱れるほどではなさそうですが、夕方にかけて少し遊びやすいサイズとなるくらいでしょう。
    まずは潮の引きに合わせてウネリの反応が少しでも良いポイントで浮力ある板などで入っておき、後半にかけての変化もチェックを。
    また、低気圧や前線の動向次第で沿岸でも南寄りの風が強まる可能性もあるため、最新情報も確認してください。
    一方、湯河原方面は多少風が影響しつつ、多少反応が良く、遊べるサイズ・コンディションの波は何とか続きそうです。
    (満潮15:47 干潮09:01 / 20:58)

    ☆今朝のスタッフ計測水温は、20.9℃でした。
    (kolokumi)

    タイド
    江ノ島
    湯河原吉浜

    今後の風と波(気象)

    鵠沼
    吉浜


    更新予定時刻
    04:00 / 07:00 / 11:00 / 14:30 / 18:30 / 21:00


    週間波予想


    05/27(水) 11:50

    (kolokumi)

    何とか波が続き、後半は台風6号の動向の確認を


    ウネリの期待度(湘南)


    29(金)

    30(土)

    31(日)

    01(月)

    02(火)

    SAMPLE

    ウネリの期待度(湯河原・吉浜)


    29(金)

    30(土)

    31(日)

    01(月)

    02(火)

    SAMPLE

    ウネリの期待度について »



    05/29(金)

    <

    予想天気図
    (AM09時)

    気象庁Waveシミュレーター
    (AM09時)

    Noaa Waveシミュレーター
    (AM09時)

    >

    29日(金)
    低気圧が北海道付近へ進み、東~南東~南海上に前線がかかる予想。
    また、台風6号がフィリピンの東海上を北西へ進む見込み。

    高気圧の吹き出しなどによる東~南東ウネリが多少なりとも続き、南ベースのウネリが弱まりつつ、沖合で吹く西寄りの風によるウネリが多少は反応する見込み。
    鎌倉~平塚方面は、朝はコンパクトな波を残し、沿岸で吹南西~西風が多少影響する程度でできそうです。
    一方、湯河原方面はウネリが抑えられがちで、小ぶりな波でできるくらいとなりそうです。



    05/30(土)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    30日(土)
    低気圧がオホーツク海へ進み、東~南東~南海上に前線がかかる予想。
    また、台風6号がフィリピンの東海上を北西へ進む見込み。

    南西~西ウネリは弱まりつつ、高気圧の吹き出しなどによる東~南東~南ウネリが何とか続く程度。
    鎌倉~平塚方面はダウン傾向となり、物足りないサイズや小ぶりな波でできるくらいとなりそうです。
    一方、湯河原方面はウネリが抑えられがちで、物足りないサイズや小ぶりな波でできるくらいでしょう。



    05/31(日)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    31日(日)
    西~東日本はおおむね高気圧圏内にあり、前線が東~南東~南海上にやや離れながら停滞する予想。
    また、台風6号がフィリピンの東海上を北北西へ進む見込み。

    高気圧の吹き出しによる東~南東~南ウネリが多少なりとも続き、台風6号の動向次第では周期の長い南ウネリが届き始める可能性がありますが、少し混じるくらいでしょう。
    午前中は沿岸の風が北寄りに変わり、鎌倉~平塚方面はコンディションが上向きつつ、小ぶりや何とかコンパクトな波でできるくらいとなりそう。
    一方、湯河原方面は、日中に多少サイズ変化しつつできる可能性があります。



    06/01(月)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    1日(月)
    高気圧の中心が東海上に移り、前線が東~南東~南海上に停滞、台風6号は沖縄の南海上を北上する予想。

    高気圧の吹き出しによる東~南東~南ウネリが多少なりとも続き、台風6号の動向次第では周期の長い南~南西ウネリの反応が上向く見込み。
    鎌倉~平塚方面は、沿岸で吹く東~南東風が影響しながらも、サイズアップし、十分なサイズでできる可能性があります。
    一方、湯河原方面もサイズ変化しつつ、コンディションはあまり望めないでしょう。



    06/02(火)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    2日(火)
    前線が北上しつつ、台風6号は南西諸島付近に進む予想。

    高気圧の吹き出しによる東~南東ウネリが多少なりとも続き、台風6号からの周期の長い南~南西ウネリが続く見込み。
    鎌倉~平塚方面は、沿岸で吹く南東風が影響しながらも、十分なサイズが続きつつできる可能性があります。
    一方、湯河原方面もサイズ変化しつつ、コンディションはあまり望めないでしょう。



    更新予定時刻

    12:00




    8日目以降の天気図/波浪予想

    06/03(水) AM09時

    <
    >

    06/04(木) AM09時

    <
    >

    06/05(金) AM09時

    <
    >

    06/06(土) AM09時

    <
    >

    12日以降の波浪予想

    <

    06/07 (AM09時)

    06/08 (AM09時)

    06/09 (AM09時)

    06/10 (AM09時)

    >