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    磯高前 波情報

    ※1日前の情報をサンプル表示

    夜チェック時はコシ〜最大ムネサイズだった。

    UPDATE 06/21 20:50

    <20時台・夜チェック>
    ★夜チェックの鵠沼・辻堂では、コシ〜最大ムネ位といった様子だった。

    ☆観測スタッフのコメント
    前回(16時台の辻堂・17時台の鵠沼)と比べて、少しサイズダウンした様子です。
    (tany)

    <18:30更新概況>
    〈現状〉
    後半の鎌倉~平塚方面はハラ~最大カタサイズで、今ひとつな状況が目立つ中、鎌倉や藤沢では△評価!
    なお、湯河原方面はハラ前後のつながり気味なブレイクで、辛うじて1アクションといった状況だった。

    〈気圧配置〉
    明日は梅雨前線が日本の南海上を南下する一方、低気圧が日本海と関東の東海上をそれぞれ東へ進み、上空の湿った空気の影響を受ける模様。




    〈風〉
    沿岸部の風は北~北東→気温の上昇などで南よりに変わる予報。

    〈ウネリ〉
    鎌倉~平塚方面では、南~南西ウネリが少しずつ弱まりながらも前半を中心に続く予想。
    一方、湯河原方面では関東の東海上を離れる低気圧の影響によるウネリがやや弱まりながらも続く見込み。

    〈今後と狙い目〉
    鎌倉~平塚方面では、南~南西ウネリが少しずつ弱まりながらも前半を中心に続く見込みだが、午前8時からお昼までは潮位が100cm以上(ピークは午前10時+111cm)の状態が続いて割れづらい状態が中心となり、また、沿岸部の風は午前中のうちに南よりに変わりそうなので、比較的地形が遠浅な場所を中心に早めにサーフィンした方が良いだろう。
    一方、湯河原方面に関しては、関東の東お進む低気圧の影響によるウネリが続く予想のため、まずは朝の潮の上げ込みが狙い目。
    (小潮:H.09:59、22:38/L.04:29、16:04)

    ☆午前中のスタッフ計測水温は、23.6℃でした。
    (fuji)

    タイド
    江ノ島
    湯河原吉浜

    今後の風と波(気象)

    鵠沼
    吉浜


    更新予定時刻
    04:00 / 07:00 / 11:00 / 14:30 / 18:30 / 21:00


    週間波予想


    06/21(日) 10:20

    (FC)


    ウネリの期待度(湘南)


    23(火)

    24(水)

    25(木)

    26(金)

    27(土)

    SAMPLE

    ウネリの期待度(湯河原・吉浜)


    23(火)

    24(水)

    25(木)

    26(金)

    27(土)

    SAMPLE

    ウネリの期待度について »



    06/23(火)

    <

    予想天気図
    (AM09時)

    気象庁Waveシミュレーター
    (AM09時)

    Noaa Waveシミュレーター
    (AM09時)

    >

    6/23(火)
    低気圧は日本のはるか東海上へ離れ、高気圧の中心が日本海北部へ移動するが、本州の南海上には梅雨前線が停滞する模様。
    なお、気象庁発表によると、台風7号は発達しながらフィリピンの東(北緯18度付近)へ進み、中心気圧970hPa(強い)となる予報。

    沿岸部の風は北~北東→東より→南~南西に変わる予報。
    オフショアからのスタートだが、鎌倉~平塚方面では日本のはるか東海上へ離れる低気圧の影響によるウネリが弱まる傾向。
    また、午後はオンショアの影響も気になるので、少しでも残っている場所で早めの時間帯にサーフィンした方が良いだろう。
    一方、湯河原方面では、このウネリが落ち着きながらも続く予想。



    06/24(水)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    6/24(水)
    前線は日本のはるか東海上へ離れる一方、東シナ海付近には前線が残り、新たな低気圧が大陸を東へ進む模様。
    なお、気象庁発表によると、台風7号はフィリピンの東(北緯19度付近)へ進み、中心気圧975hPa(強い)となる予報。

    沿岸部の風は北~北東→東より→南へ変わる予想。
    湯河原方面では低気圧の影響によるウネリが弱まってしまい、鎌倉~平塚方面では南風に変わってもサイズが上がるほど強まらない見込みのため、南東海上に中心を持つ高気圧からの吹き出しによるウネリが弱く続く程度で、物足りない一日となりそうだ。



    06/25(木)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    6/25(木)
    高気圧の中心が日本の南東海上→はるか東海上へ移動し、前線を伴った低気圧が東シナ海付近へ進む模様。
    なお、気象庁発表によると、台風7号は沖縄の南(北緯20度付近)へ北上し、中心気圧980hPaとなる予報。

    前半は日本のはるか東海上に中心を持つ高気圧からの吹き出しによるウネリが少し強まるかどうかとなりそうだが、午後は南~南西風の影響は気になるものの、沖縄の南(北緯20度付近)へ北上する台風7号の影響による周期の長いウネリが反応し始めることも考えられる。



    06/26(金)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    6/26(金)
    低気圧は東シナ海付近→日本海へ進み、本州付近は前線や気圧の谷の影響を受ける模様。
    なお、気象庁発表によると、台風7号は沖縄の南をゆっくり北上し、中心気圧990hPaとなる予報。

    沖縄の南(北緯23度付近)へ北上する台風7号の影響による周期の長いウネリの反応が更に良くなり、また、南風によるウネリも加わる見込みだが、まとまり無いコンディションでのサーフィンとなりそう。
    このため、この日の予報が南西風になった場合は、影響を軽減する場所へ向かうのが賢明。



    06/27(土)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    6/27(土)
    低気圧は発達しながら日本海を東よりへ進む一方、台風7号の動向は不明確。

    台風7号の動向次第では周期の長いウネリが続きつつ、南~南西風によるウネリもありそうだが、まとまり無い状態が中心となりそうなので、風向き次第では影響を軽減するポイントへ向かった方が良いだろう。


    ※前線を伴った低気圧や台風7号、また、日本のはるか南海上に発生する低気圧(熱帯低気圧?)の動向次第では、予想が大幅に変更される場合があります。
    気象庁発表の最新情報を確認してください。


    更新予定時刻

    12:00




    8日目以降の天気図/波浪予想

    06/28(日) AM09時

    <
    >

    06/29(月) AM09時

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    >

    06/30(火) AM09時

    <
    >

    07/01(水) AM09時

    <
    >

    12日以降の波浪予想

    <

    07/02 (AM09時)

    07/03 (AM09時)

    07/04 (AM09時)

    07/05 (AM09時)

    >