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    吉浜 波情報

    ※1日前の情報をサンプル表示

    夜チェック時は頭〜最大頭半サイズだった。

    UPDATE 01/11 20:50

    <20時台・夜チェック>
    ★夜チェックの鵠沼・辻堂では、風が西南西から再び強烈に吹いて頭〜最大頭半サイズで厳しい様子だった。

    ☆観測スタッフのコメント
    日没前に風が少し弱まって、ウネリも気持ち落ち着き始めていた印象でしたが(16時台鵠沼:ムネ〜頭15▽)、この時間帯は風が再び強烈に吹いて厳しくなっています。
    (tany)

    <18:30更新概況>
    〈現状〉
    後半の鎌倉~平塚方面は頭以上のジャンクハードやクローズアウトが目立つ中、西よりの風の影響を受けづらい場所では、今ひとつながら1アクション程度は出来ていた。
    一方、湯河原方面は小ぶりなモモ~コシサイズで、アクションを入れるのは難しそうなコンディション。

    〈気圧配置〉
    明日は低気圧が猛烈に発達しながらオホーツク海方面へ進み、西高東低・冬型の気圧配置が続く模様。




    〈風〉
    沿岸部の風は西より→南よりへ変わる予報。

    〈ウネリ〉
    鎌倉~平塚方面では、南西よりのウネリや沖合いの西風によるウネリが落ち着く見込みだが。。。
    湯河原方面は高気圧からの吹き出しによるウネリが弱く続く程度。

    〈今後と狙い目〉
    3連休・最終日(成人の日)、鎌倉~平塚方面では強い南西よりのウネリや寒気の影響による沖合いの西風によるウネリが落ち着き、日中は少しずつ弱まりながらも続く見込みだが、午前7時~13時までは潮位が100cm以上の状態が続いて割れづらい状態が中心となる見込み。
    落ち着きながらも吹き続く西よりや南よりの風の影響で、クリーンな状態は望めないかもしれないが、サイズを求めて比較的地形が遠浅な場所を中心に早めにサーフィンした方が良いだろう。
    一方、湯河原方面は、沖合いの西風に抑えられてしまうので、日本のはるか東海上に中心を持つ高気圧からの吹き出しによるウネリが弱く続く程度で、物足りないサイズが予想される。
    (小潮:H.10:04/L.03:47、18:16)

    ☆波のある3連休・最終日となり、海は朝から混雑することが予想されるため、ルールとマナーをしっかり守り、怪我やトラブルの無いよう心掛けてください。

    ☆午前中のスタッフ計測水温は、15.5℃
    (fuji)

    タイド
    江ノ島
    湯河原吉浜

    今後の風と波(気象)

    鵠沼
    吉浜


    更新予定時刻
    04:00 / 07:00 / 11:00 / 14:30 / 18:30 / 21:00


    週間波予想


    01/11(日) 10:25

    (FC)


    ウネリの期待度(湘南)


    13(火)

    14(水)

    15(木)

    16(金)

    17(土)

    SAMPLE

    ウネリの期待度(湯河原・吉浜)


    13(火)

    14(水)

    15(木)

    16(金)

    17(土)

    SAMPLE

    ウネリの期待度について »



    01/13(火)

    <

    予想天気図
    (AM09時)

    気象庁Waveシミュレーター
    (AM09時)

    Noaa Waveシミュレーター
    (AM09時)

    >

    1/13(火)
    前線を伴った低気圧が大陸から日本海を通って北海道付近へ進み、低気圧からのびる前線が日本海沿岸部へ南下。
    本州付近は次第に上空の寒気や気圧の谷の影響を受ける模様。

    3連休明けの鎌倉~平塚方面は、低気圧や前線に向けて吹き込む南西風によってサイズが上がり、また、後半は寒気の影響による沖合いの西風によるウネリも加わる見込みだが、終日まとまり無い状態が中心となりそうなので、比較的風の影響を受けづらい場所へ向かうのが賢明。
    一方、湯河原方面は高気圧からの吹き出しによるウネリがなんとか続く程度で、小ぶりなサイズが予想される。



    01/14(水)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    1/14(水)
    低気圧は発達しながらオホーツク海方面へ進み、北日本中心の冬型の気圧配置となる模様。

    沿岸部の風は北~北東→東~南東へ変わる予想。
    鎌倉~平塚方面では、前日の南西風によるウネリが落ち着きつつも次第に弱まる傾向だが、寒気の影響による沖合いの西風によるウネリでサーフィン出来るサイズは残るだろう。
    ただし、日中はオンショアの影響が心配なので、まずは早めの時間帯に。
    一方、湯河原方面は沖合いの西風に抑えられてしまい、物足りないスモールコンディションが予想される。



    01/15(木)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    1/15(木)
    北日本中心の冬型の気圧配置が緩み、前線を伴った新たな低気圧が日本海西部へ進む模様。

    沿岸部の風は北より→やや強い南西に変わる予想。
    鎌倉~平塚方面はオフショアからのスタートで面は良くなりそうだが、沖合いの西風によるウネリは弱まる傾向のため、少しでも残ってる場所で早めに。
    なお、午後は低気圧に向けて南西風がやや強まり、多少サイズを持ち直しそうだが、まとまりに欠けたコンディションが中心となるだろう。
    一方、湯河原方面では、高気圧からの吹き出しによるウネリが少し反応するかどうかで、基本的には小ぶりか物足りないサイズが予想される。



    01/16(金)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    1/16(金)
    前線を伴った低気圧は北海道の東海上へ進み、上空の寒気や気圧の谷の影響を受ける模様。

    鎌倉~平塚方面では南西風によるウネリが弱まりつつも、寒気の影響による沖合いの西風によるウネリによってサーフィン出来るサイズは残る見込みで、沿岸部の風は南西→北~北東へ変わる予想。
    一方、湯河原方面は沖合いの西風に抑えられてしまい、物足りない一日となる見込み。



    01/17(土)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    1/17(土)
    千島近海には発達した低気圧があり、大陸からは高気圧が張り出すため、西高東低の気圧配置となる模様。

    北~北東風が吹く予想で、鎌倉~平塚方面は面を乱されることは無さそうだが、沖合いの西風が弱まってしまい、ウネリも弱まる傾向のため、少しでも残っている場所で早めに。
    (今後、東海沖の風向きが強い西よりの風になった場合は、予想も変わりそうなので、最新の情報を確認してください。)
    一方、湯河原方面では抑えられていたウネリが少し強まるかどうか。。。


    ※前線を伴った低気圧の動向次第では、予想が大幅に変更される場合があります。
    気象庁発表の最新情報を確認してください。


    更新予定時刻

    12:00




    8日目以降の天気図/波浪予想

    01/18(日) AM09時

    <
    >

    01/19(月) AM09時

    <
    >

    01/20(火) AM09時

    <
    >

    01/21(水) AM09時

    <
    >

    12日以降の波浪予想

    <

    01/22 (AM09時)

    01/23 (AM09時)

    01/24 (AM09時)

    01/25 (AM09時)

    >