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宮崎

06/25(木) 11:25 更新

(K.K)

台風の接近・通過に伴い土曜日はハードだが日曜日は徐々に落ち着く傾向


ウネリの期待度(九州(宮崎))

27(土) 28(日) 29(月) 30(火) 1(水)

SAMPLE

ウネリの期待度について »

※梅雨前線や前線上の低気圧、台風の動向次第で予想が大きく変わる可能性があるため、随時、最新情報を確認してください。



06/27(土)

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予想天気図
(AM09時)

気象庁Waveシミュレーター
(AM09時)

Noaa Waveシミュレーター
(AM09時)

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27日(土)
低気圧は北海道付近へと北上し、前線が本州沿岸付近に停滞する予想。
また、台風7号は朝にかけて九州南部や南岸付近を通って四国沖へ、昼頃には東海道沖、夜にかけて関東の沿岸や南岸を通過。また、台風8号から変わった熱帯低気圧は朝にかけて紀伊半島沖から関東の南~南東海上へと北上する見込み。

台風への吹き込みで強まる北~北東風による波や南東~南ウネリが午後をピークに強まり広くクローズアウトとなる可能性が高い。
また、台風の接近に伴い、未明をピークに荒天となるので警戒が必要。


06/28(日)

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予想天気図(AM09時)

波浪予想(AM09時)

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28日(日)
台風7号は温帯低気圧へと変わりながら日本の東へと東進し、前線は日本の南へとやや南下する予想。

風は海上も含めて弱まり、南東~南ウネリが徐々に落ち着きつつしっかりと残り、朝はまだハードなスタートとなるかもしれないが、日中は中・上級者向けに徐々に落ち着いてサイズのある波でしっかりとできる見込みなのでチェックを続けておきたい。


06/29(月)

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予想天気図(AM09時)

波浪予想(AM09時)

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29日(月)
台風から変わった低気圧は日本のはるか東へと離れ、前線は日本の南にやや南下して停滞し、本州付近は高気圧に覆われる予想。

風は北寄りのち午後は東寄りに振れて海上からやや強く、台風の残す南東~南ウネリはさらに落ち着きつつ弱まるが続き、前半を中心にコンパクトにできる見込みなので早めの1ラウンドを狙ってチェックしたい。


06/30(火)

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予想天気図(AM09時)

波浪予想(AM09時)

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30日(火)
北~東日本は東の海上へと中心を移す高気圧圏内となるが、西日本の南岸には前線が北上する予想。

東の海上へと中心を移す高気圧の吹き出しで南東ウネリの反応が少し上向きつつ、前線の南側で海上から強まる南寄りの風で後半は全体に少しサイズを持ち直してくる可能性もある。
しかし、沿岸では前線の北側で北~北東~東風がやや強く波質はあまり望めず、かわしつつできているポイントを選びたい。


07/01(水)

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予想天気図(AM09時)

波浪予想(AM09時)

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1日(水)
本州の南岸へと北上する前線上に低気圧が発生して東進する予想。

高気圧の吹き出しによる南東ウネリが同程度で続き、また、前線や低気圧に向けて海上で吹く南風による波などがありそうだが、沿岸では前線の北側で北~北東~東風が不安定にやや強く波質はあまり望めない見込み。


更新予定時刻

12:30



8日目以降の天気図/波浪予想

07/02(木) AM09時

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07/03(金) AM09時

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07/04(土) AM09時

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07/05(日) AM09時

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12日以降の波浪予想

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07/06 (AM09時)

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07/07 (AM09時)

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07/08 (AM09時)

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07/09 (AM09時)

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波概況