福岡・芥屋 波情報
※1日前の情報をサンプル表示
【宮崎エリア】コンディションは悪化傾向。
UPDATE 03/29 17:50
〈現状〉
後半の宮崎はハラ~最大カタサイズが残り、今ひとつな状況が目立つ中、日向方面では△評価のポイントもあった!
〈気圧配置〉
明日は高気圧の中心が日本の南東海上へ移動する一方、前線を伴った低気圧が東シナ海付近へ進み、上空の気圧の谷や湿った空気の影響を受ける模様。

〈風〉
沿岸部の風は西→やや強い南東へ変わる予報。
〈ウネリ〉
東よりのウネリが落ち着きながらも続き、南東風によるウネリが多少強まる時間帯もありそう。
〈今後と狙い目〉
前半は高気圧からの吹き出しや、北東海上を進む低気圧の影響によるウネリが落ち着きながらも続き、午後は気圧の谷の影響などでやや強まるオンショアによって多少サイズが上がる見込みだが、面の状態やコンディションが悪化する可能性が高いので、風の影響が無さそうな早めの時間帯にサーフィンするのがベストでしょう。
(H.05:02、16:45 / L.10:57、23:06)
(fuji)
ビギナーアドバイス
比較的サイズの小さい場所で早めに練習するのがお勧めです。
今後の風と波(気象)
更新予定時刻
07:30 / 11:30 / 18:00
週間波予想
03/29(日) 13:00
(FC)
ウネリの期待度(九州(宮崎))

31(火)

01(水)

02(木)

03(金)

04(土)
SAMPLE
03/31(火)
予想天気図
(AM09時)
気象庁Waveシミュレーター
(AM09時)
Noaa Waveシミュレーター
(AM09時)
3/31(火)
高気圧の中心が日本のはるか東海上へ移動し、前線を伴った低気圧が東シナ海付近から西日本付近へ進む模様。
高気圧からの吹き出しや、前線を伴った低気圧の影響で強まる南よりの風によって大きくサイズが上がる見込みだが、前半を中心にハードやクローズアウトする恐れがあり、また、後半はやや落ち着きつつも上級者向きのコンディションが予想されるため、波情報をしっかり確認の上、無理な行動は控えたい。
04/01(水)
予想天気図(AM09時)
波浪予想(AM09時)
4/1(水)
低気圧は本州付近を通過して日本の東海上へ進み、日本の南海上に南下する前線や気圧の谷の影響を受ける模様。
前日の風波やウネリは一旦落ち着きつつも、お昼以降は九州の南海上を通過する低気圧の影響によるウネリは再び反応する見込みだが、北~北東風の影響でクリーンな状態は望めないかもしれない。
04/02(木)
予想天気図(AM09時)
波浪予想(AM09時)
4/2(木)
前線を伴った新たな低気圧が南海上を通過して本州の東海上へ進み、上空の気圧の谷の影響を受ける模様。
高気圧からの吹き出しや、東海上へ離れる低気圧の影響によるウネリが少しずつ落ち着きながらも続く予想だが、沿岸部の風は北西→東へ変わる見込みのため、オフショアからのスタートになる早めの時間帯が狙い目。
04/03(金)
予想天気図(AM09時)
波浪予想(AM09時)
4/3(金)
低気圧は発達しながら日本のはるか東海上へ離れ、本州付近は移動性高気圧に覆われる模様。
高気圧からの吹き出しや、日本のはるか東海上へ遠ざかる低気圧の影響によるウネリが徐々に弱まりながらも続く見込みだが、日中は東~南よりの風の影響が気になるので、早めの時間帯にサーフィンした方が良さそうだ。
04/04(土)
予想天気図(AM09時)
波浪予想(AM09時)
4/4(土)
高気圧の中心が日本の東海上へ移動し、前線を伴った新たな低気圧が九州付近へ進む模様。
高気圧からの吹き出しや、前線を伴った低気圧の影響で南よりの風が強まり、風波で大きくサイズが上がる予想だが、風向きによっては面を乱されてしまい、まとまり無いハードになる恐れがある。
※前線を伴った低気圧の動向次第では、予想が大幅に変更される場合があります。
気象庁発表の最新情報を確認してください。
更新予定時刻
12:30
8日目以降の天気図/波浪予想
04/05(日) AM09時
04/06(月) AM09時
04/07(火) AM09時
04/08(水) AM09時
12日以降の波浪予想
04/09 (AM09時)
04/10 (AM09時)
04/11 (AM09時)
04/12 (AM09時)

