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    豊海 波情報

    ※1日前の情報をサンプル表示

    明日も北部エリアや風とウネリを軽減する場所をチェックしたい

    UPDATE 06/05 16:45

    〈現状〉
    前半の千葉北エリアは、強い北寄り~北東風で、サイズはカタ~頭オーバー前後。北部エリアや片貝方面は片貝・新堤の△評価をはじめいくつかの場所で1アクション出来る波があったが、一宮周辺はハードやクローズアウトの場所が目立っていた。
    日中以降も強い北寄り~北東風で、北部エリアや片貝方面の風とウネリを軽減する場所ではアクション出来る波もあったが、一宮周辺はハードやクローズアウトの場所が多くなっていた。
    夕方も全域で強い北寄り~北東風が吹いており、風とウネリを軽減する飯岡方面は1アクション出来る波があるが、片貝方面や一宮周辺はハードやクローズアウトとなる場所が多くなっている。

    〈気圧配置〉
    明日の日本付近は、台風6号から変わった温帯低気圧が衰弱しながら日本のはるか東へゆっくりと遠ざかり、日本海の低気圧が東北東へ進む見込み。また、大陸~日本の南にのびる前線上の低気圧は次第に不明瞭となる模様。




    〈風〉
    前半は北寄りで、後半は北東が吹く予報。

    〈ウネリ〉
    台風から変わった温帯低気圧の影響で強い北東ウネリが続き、カタ~頭オーバー・頭半前後の場所が多くなる予想。

    〈今後と狙い目〉
    北部エリアは終日大きく面を乱されることなく滑れる波がありそう。片貝方面や一宮周辺はハードさの残る場所も多くなる見込みだが、後半はウネリが徐々に落ち着き滑れるようになる場所もありそう。

    ★明日6月6日(土)〜7日(日)は TAITO BEACH CLUB『 Log pro Invitational 』の開催予定です。
    (sho)

    ☆観測スタッフのコメント
    ・今日の夕方、太東のインサイドに水温計を投げ入れの計測18.7℃でした(アウトピークはもう少し高い可能性もあり)。
    ※明日も九十九里は風が涼しそうですので寒がりの方は一応、セミドライまたは厚手のフルスーツを持参した方が安心と思われます。

    ・昨夕と今朝、御宿で水温を計りながらサーフィンしました。
    ★昨夕→御宿漁港
    昨夕はコンパクトサイズながら波質の良い△35でした!レフトもありますがライトの方が比較的良く、No.1ライドはラウンドハウス〜オフザリップ〜オフザリップ〜コースター(4アクション)でした!
    勝浦のローカルヒーローの2人、ビッグウェイバー柴本直人君と、元プロサーファー「デッサン」こと石川秀樹君も部原じゃなくてコッチに来ました!
    ※御宿漁港はミドル〜コンパクトサイズ限定地形ですが、潮が引き気味の時間帯でも波質は悪くなかった印象です(今朝はサイズがあり過ぎダンパーが目立っていた)。
    ※メイン(中央)〜ホテル前にかけても、バンクはいくつもあります。
    ※水温は19.4℃。風も涼しかったので、極度の寒がりの私セミドライで丁度でした。
    ★今朝→岩和田
    ちょっと前の手前の地形の深みは回復傾向、基本速いですが選べばライトは▽30可能でした!(岩和田らしくレフトは今イチ)
    No.1ライドはカービング〜カービング〜スリリングな着水のロールイン(3アクション)でした!
    ※岩和田はチューブは巻かないものの1stブレイクはパキッと掘れ、その後ミドルセクションはタルめまたは厚めなもののエンド(基本ロールイン)セクションでは再び掘れ上がりますので注意してください。なお、潮が上げるほど波質は良くなる傾向です。
    ※今朝は、岩和田よりもウラナカの方が人気でした。ライトに△35のライディングを目撃しました。
    ※水温は昨夕より更に低い18.3℃。極度の寒がりの私セミドライでも最初はちょっと寒かったですが、途中から丁度になりました。
    (Unity)

    ビギナーアドバイス
    明日も引き続き強いウネリが続く見込みです。飯岡方面などは練習出来る波も探せそうですが、情報をよく確認して無理のない範囲で行動してください。


    タイド
    太東

    今後の風と波(気象)

    一宮


    更新予定時刻
    07:00 / 11:00 / 18:45


    プロサーファー週間地形レポートへ

    週間波予想


    06/05(金) 10:20

    (sho)

    8(月)にかけては温帯低気圧や本州南岸を通過する低気圧の影響でハードやクローズアウトとなる場所も多くなりそう。なお、9(火)以降は徐々に落ち着き、次第に遊びやすくなりそう


    ウネリの期待度(千葉北)


    07(日)

    08(月)

    09(火)

    10(水)

    11(木)

    SAMPLE

    ウネリの期待度について »



    06/07(日)

    <

    予想天気図
    (AM09時)

    気象庁Waveシミュレーター
    (AM09時)

    Noaa Waveシミュレーター
    (AM09時)

    >

    低気圧が西日本付近に進み、そこから前線が本州南岸と沖縄付近にのびる見込み。また、高気圧がオホーツク海をゆっくり南へ移動する模様。

    風は前半は北寄り~北東で、後半は東寄り~南東が吹く予報。
    遠ざかった温帯低気圧からの東ウネリが落ち着きつつも続き、ムネ~頭前後の場所が多くなる予想。
    朝のうちは北部エリアは比較的整ったコンディションで滑れそう。また、前日までよりもウネリは落ち着き、片貝方面や一宮周辺も堤防南側のピークを中心に滑れる波が探せそうだ。なお、後半は全域で風の影響を受ける場所が増える見込み。



    06/08(月)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    低気圧が本州南岸付近から日本の東に進み、前線が東シナ海にのびる見込み。また、低気圧が日本海から北日本に進む模様。

    風は前半は強い南東で、後半は南寄り~西寄りが吹く予報。
    本州南岸~日本の東へ進む低気圧の影響で南東ウネリが強まり、カタ~頭オーバー・頭半前後の場所が多くなる予想。
    前半は風とウネリが強まり全域でハードやクローズアウトとなる場所が増えてしまいそう。風の落ち着く後半にウネリを軽減する太東などをチェックしたい。



    06/09(火)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    低気圧が発達しながら千島近海へ進む見込み。また、前線が東シナ海から日本の南にのびる模様。

    風は終日やや不安定だが、概ね弱く吹く程度となる予報。
    日本の東を北上する低気圧の影響で東ウネリが続き、ハラ~カタ・頭前後の場所が多くなる予想。
    前日よりもウネリが落ち着き、風もさほど強まることはなさそうなので、中~上級者を中心に広い範囲で遊べるコンディションも期待出来る。



    06/10(水)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    低気圧が千島の東へ進み、前線が東シナ海から日本の南に停滞する模様。

    風は前半は北東~東寄りで、後半は南東~南寄りが吹く予報。
    千島の東へ進む低気圧や高気圧からの吹き出しによる東寄りのウネリが続き、コシ~ムネ・カタ前後の場所が多くなる予想。
    北部エリアは前半を中心に比較的落ち着いたコンディションとなりそう。日中以降は多くの場所で風の影響を受けてしまいそうなので、早い時間帯に1ラウンド入っておくか、後半の風が南寄りにシフトするタイミングで一宮周辺をチェックしたい。



    06/11(木)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    高気圧が日本の東へ移動し、前線が東シナ海から日本の南に停滞する模様。

    風は前半は北寄り~北東で、後半は東寄りが吹く予報。
    遠ざかった低気圧や高気圧からの吹き出しなどの影響で東寄りのウネリが続き、コシ~ムネ前後の場所が多くなる予想。
    朝のうちは風が弱く、広い範囲で滑れる波がありそう。なお、後半は全域で東寄りの風の影響を受けてしまいそうだ。


    ★気象庁発表の予報に基づいて予想しておりますが、その予報が変わると週間波予想も変わってくるため、毎日更新される最新の気象情報や週間波予想のチェックをお勧めします。


    更新予定時刻

    12:00




    8日目以降の天気図/波浪予想

    06/12(金) AM09時

    <
    >

    06/13(土) AM09時

    <
    >

    06/14(日) AM09時

    <
    >

    06/15(月) AM09時

    <
    >

    12日以降の波浪予想

    <

    06/16 (AM09時)

    06/17 (AM09時)

    06/18 (AM09時)

    06/19 (AM09時)

    >

    プロサーファー週間地形レポート

    UPDATE 05/23

    皆さん、お疲れ様です!
    波情報BCM「プロサーファー週間地形レポート」一宮エリア担当、太東の関田秀俊です。


    南西コンディションによって乏しい反応が続いているものの、高気圧と前線低気圧が強めているオンショアにサイズのきっかけや地形に対するカレントの働きを期待できている状況です。

    それでは、地形レポートです!

    一宮

    21日の10時頃。潮は引きに向かうハーフタイドの時間帯です。週末にかけての風の弱まりや今週からの南西コンディションに関しても悪影響の少ない波を探せていました。
    一宮1
    波質としてはリセットされていたウネリを取り戻せていなかったので、前半の腰〜腹から最近の腹〜胸セットで対応をキープしていたものの、力の弱さや風のシフトが気になるブレイクとミドル〜インサイドをメインに使うサイズ感で以前の形や距離を狙えず、潮の動きに影響された不安定なスモールウェーブは攻略が難しくなっていた印象です。
    一宮2
    地形に対してもカレントの落ち着きは反応を素直にしていましたが、解消できない中間の深さが滑走を妨害してしまい、リフォームが不規則なショアブレイクセクションの対応でボードチョイスも難しかったと思います。
    一宮3
    控えめな反応が続いて全体的にカレントセクションの複雑さは解消傾向にありながら、これまでより形やブレイクがハッキリしない波が増えてもいて、アウトの地形を使える胸〜肩サイズが復活しても見た目よりスムーズさに欠ける乗り心地になるかもしれません。

    サンライズ

    21日の11時頃。潮は引きに向かってハーフタイドをすぎた時間帯です。オンショア明けのコンディションに最低限遊べる反応を期待していたものの、微妙な低気圧の存在感も虚しくリセット傾向になった前半の腰・腹ブレイクはポイント全域に乏しい景色を延長させました。、今週の南西コンディションに対しても右側にとって都合のいい風向きではありましたが、引き始めからの狙い目にロングボードを使って中間の切り抜きセクションを狙うのがやっとな様子でした。
    サンライズ1
    前日から復活した胸近いセットで堤防際のピークと波数を取り戻し、この時の潮位に右奥の安定した形や乗り心地を遊べていながら、ウネリを失った力の弱い波質は引き続き浮力の強いボードがないとスムーズさや距離を楽しめていなかったようにも思えます。
    サンライズ2
    正面エリアに関してもこの日の反応がミドルエリアのブレイクに乗りしろを取り戻し、両方向に滑れる形を探せていましたが、残っている手前の深さが地形を分散しているので、ファーストセクションで対応を終える波が多い状況です。
    サンライズ3
    控えめなサイズと最近のオフショアコンディションは前回以降も少しずつ地形の複雑さを解消していながら、右側と比較すると左側の癖の悪さは際立っていて、潮が多い時間帯のショアブレイクのまとまりの方が基準になっていた状態です。

    東浪見

    21日の12時頃。潮は引きに向かって干潮に近い時間帯です。左側半分に残るカレントセクションに地形が分断され、右側の対応が基準な様子からはサンライズと似た仕上がりにレギュラー重視なブレイクを狙い易くなっていました。比較するとピークのまとまりやブレイクがハッキリせず、エリアの狭さを含めると浮力のあるボードを使っても波数が少なかったので、前回以降のスモールコンディションには他のポイントよりサイズ不足を感じる景色が増えていました。
    東浪見1
    潮位に対してもハーフタイドより下半分の波の痩せ具合いや、上半分のボヨつきにタイミングを奪われてしまい、癖の悪い変化が微妙にサイズアップしたこの日の反応も中途半端にしていました。
    東浪見2
    地形にとっては基準の右側に変化はない雰囲気ですが、控えめな反応がカレントを弱めながら手前のまとまりを誘導していたので、左側半分に残る深いセクションが少しずつインサイドに寄せられ、ミドルエリアの浅さと広がりを取り戻してきた印象です。
    東浪見3
    反応の狭さが気になりつつ、以前からの左側半分にはファーストセクションの素直さとハッキリしたブレイクが復活してきたので、エリアが広がり続ければ可能性のある反応を取り戻し、引き始めや上げの変化にピークのまとまりを探せるようになるかもしれません。

    志田

    21日の15時頃。潮は上げ始めです。他のポイントと比較するとスモールコンディションに対して対応のいい地形をキープし、今週の南西の悪影響を防げていた状況からは腰〜腹サイズにも素直な反応とハッキリしたブレイクを探せていました。胸サイズのセットが復活した前日の夕方に関しては右側のレギュラーに距離感を取り戻していました。
    志田下1
    しかし、更新頃のオンショアにリセットされた風波の雰囲気は基本的にギリギリな反応でもあり、浅さに助けられたショアブレイクエリアに潮の動きが加わると干満の極端な変化に形のまとまりを狙うのが難しく、1日を通すとピークからの素早いブレイクが目立っていた印象です。
    志田下2
    他のポイントではカレントセクションの回復が進んでいながら、ここにとっては浅さを残しつつも波のまとまりがボカされている印象が強まり、ミドル〜インサイドの形が以前よりもハッキリしていなかった様子です。
    志田下3
    サイズアップに伴ったカレントの働きがピークのきっかけになりそうですが、これまでの特徴がリセットされている傾向からは北東や南風のウネリのシフトがないと距離を楽しめなくなっているかもしれません。
    最近のサイズに対してもハーフタイド前後を基準に、引き始めからのまとまり具合いが無難な狙い目だった雰囲気ですが、波質やサイズによって定まらない状況です。

    太東

    21日の16時頃。潮は上げ始めからハーフタイドに近い時間帯です。前回更新頃のオンショアが週末の穏やかさに解消され、今週からの南西コンディションに面ツルを狙える状態ではありましたが、ウネリを失った反応にサイズ不足や物足りなさが継続となっていました。
    太東1
    地形に助けられたブレイクがロングボードで対応できる波を残していたものの、満タン前後の手前の対応や干潮時に干上がるインサイドの様子からは特に距離が延長される事もなく、今回もオフショアが活きる波ではなかった印象です。
    太東2
    地形の様子からは極端な潮位にならなければ悪影響を防げていて、最近の膝前後やこの時のオンショアの風波にも堤防周辺にピークが確保され、以前よりも横移動のスムーズさに欠けていながらリフォームの連続で距離を繋げるブレイクをキープできていました。
    太東3
    カレントの働きが弱まってからはフェイスの張りがなくなり、沖と手前のピークの使い分けもあって癖が目立ってきましたが、フラットになりそうでならない反応がしぶとい対応を継続し、潮の変化にも反応がいい状況です。

    夷隅

    21日の17時頃。上げに向かうハーフタイドの時間帯です。他のポイントよりも南西コンディションの強まりに悪影響が目立っていましたが、ここにとって更新時のオンショアから週末にかけての風の弱まりにチャンスが残されました。潮の動きにも可能性を秘めていたものの、当時の気圧配置に確信を持てる反応はなく、そのまま出番を失っていました。
    いすみ1
    そもそもNo.1限定の対応ながら、ウネリを失って干潮で出現するショアブレイクはビーチから離れる事がなく、カレントの弱まりからも堤防際のピークのきっかけがハッキリしなくなり、干潮に近づくほど痩せていくブレイクに距離を遊べる反応は見つからなかったと思います。
    いすみ2
    ウネリやカレントの働きを失うと他よりも手前に集まりやすい地形なので、干潮の変化にエリアの広がりを狙えなくなると、いよいよ対応不可能な状態に戻ってしまい、サイズアップ直後の反応で雑なブレイクが増える傾向だと思います。
    いすみ3
    今回のオンショアの反応に狙えるコンディションをキープしてもらいたい状況です。

    今回のポイント毎の地形レポートは以上になります。

    上記の通り、サイズダウンを感じ始めていた状態に対しては、更新頃のオンショアから週末にかけての東風の弱まりに控えめながら低気圧の存在も加わりました。南西コンディションの前にウネリのキープを期待していましたが、北東の強まりとコンディションの急変が風のリセットを誘導していたので、日曜日に胸サイズのセットが復活しつつ、予想よりも反応が遅れて期間も限定されていた状況です。
    しかし、月曜日の胸〜肩セットにかけて風の弱さをキープし、各ポイントの地形に反応するエリアを広げてくれたので、無難な引き始めからの変化に合わせて午前中を基準にスムーズにブレイクするセクションを狙えていて、上げに向かう潮の動きに関してもボリュームを取り戻したハーフタイド前後の波のまとまりに横移動を楽しめる形を探せていました。
    胸〜肩サイズがあれば潮が多い時間帯のボヨつきにもメロウに滑れる形が見つかりましたが、日中の干潮は年間でピークな時期に入ったので、インサイドの地形が干上がったり、カレントの乱入にまとまりを崩されてしまい、風波や易しい東ウネリの反応の場合は水量を失った力の弱いブレイクを目立たせていました。
    この先の波は、オンショア続きな予報からは風のヨレやボヨりが複雑なブレイクを増やす雰囲気ではありつつ、前線低気圧の存在を含めて週末までの強まりにサイズの復活を期待でき、週明けから次回の更新頃にかけて穏やかさを取り戻すタイミングは狙い目になる要素も残されていると思います。
    波質としてはウネリよりも風波のまとまりから始まりそうなので、潮が引きに向かう時間帯の反応にカレントの影響や波のバラつきが目立つものの、潮が多い時間帯の波のボリューム感や上げに向かう変化の形のまとまりは、ボヨつきの中に遊べるフェイスが隠れていたり、ショアブレイクのリフォームを助けてくれるかもしれません。
    前線のブロックも無視できず、反応が弱まる可能性を含めると穏やかなコンディションで波に力がなくなる傾向でもあるので、肩〜頭範囲にはお手軽感を狙えつつ、胸以下のブレイクはヨレやボヨつきに負けた力不足な乗り心地が気になる雰囲気です。
    コンディションが整うほどマッタリした反応になりそうですが、正面からの波向にシフトが加われば乗りしろになる形やピークのきっかけが増えると思います。

    最後に、水温ですが、南西の強まりがサイズとともに水温を下げていましたが、以前の北東や東風のコンディションでは上昇した傾向があったので、今回の期間も急変がありそうです。