非会員上部PR枠用
 

    片貝・漁港 波情報

    ※1日前の情報をサンプル表示

    北部エリアや片貝方面は終日整ったコンディションとなりそう

    UPDATE 01/13 17:15

    〈現状〉
    前半の千葉北エリアは、弱い西寄りの風で、サイズはコシ~ムネ前後。まだ風は強まっておらず、全域で滑れる波があり、片貝方面や一宮周辺は多くの場所で1アクション可能な波があった。
    日中以降は、全域で徐々に南西~南寄りの風が強まり、風の影響を受ける場所が多くなっていたが、片貝方面や一宮周辺は風の影響を割り切れば広い範囲で1アクション出来る波があった。
    夕方は、南西風が非常に強く吹き、北部エリアや片貝方面は風クローズや厳しいコンディションの場所が多くなっている。なお、一宮周辺は強いオフ寄りの風に煽られながらもなんとか1アクション程度は出来ている。

    〈気圧配置〉
    明日の日本付近は、高気圧が黄海付近から西日本太平洋側に移動し、日本海の気圧の谷は次第に不明瞭となる見込み。また、西高東低の気圧配置は西から緩む模様。




    〈風〉
    終日北西~北寄りが吹く予報。

    〈ウネリ〉
    オホーツク海を進む低気圧などの影響による南ウネリが落ち着きつつも続き、前半はコシ~ムネ・最大カタ前後の場所が多くなる予想。

    〈今後と狙い目〉
    北部エリアや片貝方面は風も合い、コンディション良く遊べそう。一宮周辺は北寄りの風の影響が残りそうだが、堤防南側のピークであれば遊べる波が続く見込み。なお、南ウネリは次第に弱まる見込みなので、サイズを求める方は前半の1ラウンドがオススメ。
    (sho)

    ☆観測スタッフのコメント
    ・後半の一宮エリアは、予想通りに強い南西風に悩まされましたが、意外と一宮ポイントの中央堤防寄りがトレーニング出来ていました。
    ・明日の一宮エリアはコンパクトなサイズ感からのスタートとなりそうです。潮も多めであまり動きませんが、ミドル付近でアクション出来る所はありそうな印象です。サイズや風予想的に南寄りのウネリを拾ってる場所の方が期待値は高いです。
    (Lore)

    ビギナーアドバイス
    明日は風が落ち着き、練習出来る場所も増えそうです。


    タイド
    太東

    今後の風と波(気象)

    一宮


    更新予定時刻
    07:00 / 11:00 / 18:45


    プロサーファー週間地形レポートへ

    週間波予想


    01/13(火) 10:45

    (sho)

    15(木)、16(金)は南東~南ウネリが続き、17(土)以降は日本のはるか東~アリューシャン方面へ進む低気圧からの東~北東ウネリが徐々に反応して、19(月)にかけてサイズアップする見込み


    ウネリの期待度(千葉北)


    15(木)

    16(金)

    17(土)

    18(日)

    19(月)

    SAMPLE

    ウネリの期待度について »



    01/15(木)

    <

    予想天気図
    (AM09時)

    気象庁Waveシミュレーター
    (AM09時)

    Noaa Waveシミュレーター
    (AM09時)

    >

    低気圧が日本海から北日本に進む模様。

    風は前半は北寄り~北西で、後半は南西が次第に強まる予報。
    前日までの南ウネリは一旦弱まるが、日本海を進む低気圧などの影響で南東~東寄りのウネリが続き、コシ~ムネ前後の場所が多くなる予想。
    前半は全域で風が弱く、広い範囲で落ち着いたコンディションとなりそう。後半は次第に南西風の影響を受ける場所が増えそうなので、一宮周辺に向かうのが良いだろう。



    01/16(金)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    低気圧が北日本から日本の東へ進む模様。

    風は朝のうちは南西~西寄りで、日中以降は弱い北西~北寄りが吹く予報。
    日本の東へ進む低気圧など影響で南寄りの風波が朝のうちをピークに反応し、前半はハラ~カタサイズの場所が多くなる予想。
    風は日中以降弱まる予報だが、ウネリも次第に弱まりそうなので、サイズを求める方は前半の1ラウンドがオススメ。なお、後半は全域で落ち着いたコンディションとなりそう。



    01/17(土)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    別の低気圧が北日本を通過して日本の東に進み、日本付近は冬型の気圧配置となる模様。

    風は終日北西~西寄りが吹く予報。
    日本のはるか東を進む低気圧などからの東寄りのウネリが反応して、コシ~ムネ前後の場所が多くなる予想。
    北部エリアや片貝方面は小振りなサイズが中心となりそうだが、終日面良く滑れる波がありそう。一宮周辺も風は合いそうなので、潮回りで遊べる波があるだろう。



    01/18(日)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    大陸の高気圧が日本付近に張り出して、次第に冬型の気圧配置は緩む模様。

    風は前半は北寄り、後半は北東が吹く予報。
    アリューシャン方面へ進む低気圧からの北東ウネリの反応が次第に上向き、後半はハラ~カタ前後の場所が多くなる予想。
    北部エリアや片貝方面は前日同様に小振りながらもコンディション良く遊べる波がありそう。一宮周辺は風の影響を軽減する堤防南側のピークをチェックするのが良さそうだ。



    01/19(月)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    気圧の谷が日本海から日本付近に進む模様。

    風は前半は北東で、後半は弱い東寄りが吹く予報。
    アリューシャン方面へ進む低気圧からの北東ウネリが続き、ハラ~カタ前後の場所が多くなる予想。
    引き続き北部エリアは小振りなサイズが続きそうだが、片貝方面や一宮周辺は風の影響を軽減するピークを中心にしっかりとしたサイズの波で遊べそう。なお、後半遅くは気圧の谷の影響で南寄りのウネリが次第に反応してくる見込み。


    ★気象庁発表の予報に基づいて予想しておりますが、その予報が変わると週間波予想も変わってくるため、毎日更新される最新の気象情報や週間波予想のチェックをお勧めします。


    更新予定時刻

    12:00




    8日目以降の天気図/波浪予想

    01/20(火) AM09時

    <
    >

    01/21(水) AM09時

    <
    >

    01/22(木) AM09時

    <
    >

    01/23(金) AM09時

    <
    >

    12日以降の波浪予想

    <

    01/24 (AM09時)

    01/25 (AM09時)

    01/26 (AM09時)

    01/27 (AM09時)

    >

    プロサーファー週間地形レポート

    UPDATE 12/26

    皆さん、お疲れ様です!
    波情報BCM「プロサーファー週間地形レポート」一宮エリア担当、太東の関田秀俊です。


    今週に入ってからの北東コンディションの強まりをきっかけに月曜日(12/22)以降は肩〜頭サイズとミドル〜アウトをメインにしたブレイクをキープしているので、水〜木曜日(12/24~25)の風の弱まりは悪影響の少ない波を取り戻し、南寄りの波向はこのエリア全域でレギュラー重視な反応を狙えるチャンスだったと思います。

    それでは、地形レポートです!

    一宮

    24日の14時頃。潮は上げ始めです。前回の更新からも前半の期間を基準に穏やかなコンディションやオフショアを狙えるタイミングが確保されていたものの、ウネリの雰囲気はありつつ、予想よりも反応がハッキリしないサイズ感が続きました。癖のないブレイクに見えても不安定な形や力の弱い乗り心地では楽しめるセクションを少なくされていたと思います。
    一宮1
    コンディションの変わり目になった日曜日(12/21)の午前中にかけて、穏やかなタイミングが残されていましたが、その後の南西コンディションは風に伴ってサイドからのヨレを強めていました。レギュラーの形を見つけ易い波向でもシフトするピークは形を変化させながら乗りしろが狭く、外気を含めると北東よりマシとは言えオフショアの恩恵も発揮されていなかった印象です。
    一宮3
    極端なコンディションの変化は今週(12/22W)に入って北東コンディションに切り替わり、サイズとしても肩〜頭のセットを取り戻して、全体的にミドル〜アウトのエリアをメインに使えるブレイクがありました。
    オンショアが余計なカレントを働かせて地形に対する反応を変えてしまい、インサイド〜ミドルエリアの広がりをキープした状態や十分な距離感を期待できていたものの、悪影響に可能性を台無しにされていた状況です。
    一宮2
    再び南西傾向なこの日の様子からも、正面右側ではこれまでよりレギュラーのフェイスやピークのきっかけが増えていながら、風波の重なりによって反応が分散していたり、カレントに分断されるフェイスが多く、スムーズさや横移動が制限されて素直にサイズを楽しめていなかったように思えます。
    しばらく活躍していたチビ堤防横のコンパクトなまとまりもリセットされ、風波感が増したサイズの復活は余計なカレントを強めていて、お手頃なサイズでもお手軽な対応ではなくなっていました。

    サンライズ

    24日の15時半頃。潮は上げに向かうハーフタイドです。一宮と同じく北西コンディションにオフショアの雰囲気を狙えていたので、前回以降も前半の期間を基準に悪影響の少ない波を探せる可能性が残されていました。
    ただ、ウネリの雰囲気を取り戻したものの、風波と混合した波質に以前の素直さはなく、不規則な形や力の弱いブレイクが目立ち、予想以上にハッキリしないサイズが続いていました。
    サンライズ1
    今週(12/22W)に入ってからの北東の強まりを含めて極端なコンディションの変化が頻繁になっていたので、南西コンディションとの入れ替わりで日曜日(12/21)やこの日のように風の弱まりを狙えていました。
    オンショアからの急変では反応にまとまりがなく、風波のシフトでアウトからの形を保てていましたが、ここも10月に分散した仕上がりが回復しきれていません。
    サンライズ2
    右側を使えるサイズが復活していたこの日は余計なカレントも加わってしまい、レギュラー重視な波向ながらファーストセクションから途切れる波が増えたり、中間のボヨつきに影響されて見た目より距離を楽しめていませんでした。
    サンライズ3
    今月の穏やかなコンディションがインサイド〜ミドルエリアにまとまりや広がりを取り戻していたようですが、週末(12/20~21)以降の荒れた状況がカレントとともに地形を分断させる働きになってしまい、以前のカレントセクションが再び悪影響を目立たせてセクションを分散していた印象です。

    東浪見

    25日の13時頃。干潮の潮止まりです。オンショアは防げませんが、月〜火曜日(12/22~23)からのサイズの復活は左側半分のアウトのブレイクが頻繁になり、右側にとっても距離や波数が増して対応の広がりを取り戻す反応がありました。
    東浪見1
    日曜日(12/21)のサイズではエリアや潮時が限定されていたものの、水曜日(12/24)の午後からのサイズと南が絡んだ波向は堤防周辺のレギュラーをメインにできるコンディションになり、木曜日(12/25)にかけての風の弱まりが整ったフェイスを滑らせてくれました。
    東浪見2
    ここ数日のサイズ感も全体的に形を保てていながら、ワイドなピークやトロ速いブレイクも多く、風波の重なりやヨレがスムーズさに欠けていて、見た目以上の柔らかい乗り心地が狙う波を定めてくれず、アウトからのブレイクに騙されて迷子になりやすい印象でした。
    東浪見3
    地形の様子からは今のところインサイドの広がりや浅さが復活傾向になっていますが、残っている深いセクションに余計な働きが復活し、ここもサイズに伴ったカレントが地形や波を分散している傾向なので、ピークを見つけても距離に繋がる形が少なく、どちらかと言うと浮力のあるボードの方が楽しめるセクションが多い印象でした。

    志田

    25日の14時頃。潮は上げ始めです。朝凪の時間を基準に可能性はあったものの、ここにとっては北西もオンショア気味な雰囲気になってしまい、胸サイズを継続した週末(12/20~21)までの期間は中途半端なウネリの雰囲気がまとまりの悪い反応を増やしていたので、整った景色を求めるとほとんど出番がなかった印象です。
    志田下1
    しかし、コンディションの変わり目に風が弱まるタイミングやオフショアを狙える日があり、日曜日(12/21)のお手軽なブレイクと水〜木曜日(12/24~25)の頭前後の反応にそれぞれチャンスがありました。
    インサイド〜ミドルエリアの広がりや取り戻した浅さが腹〜胸サイズに対してもスムーズなセクションを残し、ピークのポジションや形は不安定ながら南東寄りのウネリの雰囲気はレギュラーのフェイスを探し易くなっていたと思います。
    志田下2
    前日やこの日の様子からも、他のポイントではカレントの強まりが地形や波を分断していましたが、ここでは正面〜右側の形のきっかけや波のまとまりを誘導している雰囲気が残っているので、風のヨレやカレントの重なりがなければ滑走重視な乗り心地を楽しめそうな状態です。
    志田下3
    正面エリアのカレントセクションにもピークのまとまりやコンパクトな形を狙えていたものの、左側半分に関してはこの日のサイズに対して必要以上の反応に広がっていて、残念な事に浅さをキープした仕上がりにカレントの重なりが目立ち、形の切れ目が残されていてもワイドなピークや癖の強いフェイスの立ち上がりは東浪見の左側と似て攻略が難しそうな印象でした。

    太東

    前回以降は志田と同じく北西のサイドオンショアの雰囲気にヨレや重なりが目立ち、複雑なフェイスにやる気を削がれる景色が増えていましたが、干潮前後に限定されていながらも更新頃に反応していた堤防周辺からのブレイクをキープできていました。
    太東1
    波数や乗り心地は控えめな反応だったものの、地形のまとまりにまかせたレギュラーのブレイクはこれまで通りピークや距離感が安定し、残念なコンディションにも意外やロングボードで対応できる波が残っていた状況です。
    太東2
    この時期としては珍しく南西コンディションの入れ替わりも頻繁だったので、午前中の穏やかさをメインにした日曜日(12/21)の対応や水〜木曜日(12/24~25)の微風コンディションに面ツルのチャンスもあり、特にここ数日のサイズ感は十分な波数を確保しながらプールのような安定したレギュラーを遊べていた印象です。
    太東3
    この時の上げ始めには既にボヨりやハッキリしないセクションができていましたが、しっかりしたピークのきっかけからロングボードでゆとりのあるエントリーをキープし、控えめな干潮の変化に対しても地形的には潮の動きに反応がいい状態なので、ウネリの波質や腹前後のサイズに対しては引き続き可能性を維持した仕上がりのように思えました。

    夷隅

    25日の16時頃。上げに向かうハーフタイドです。前回以降は日曜日(12/21)にかけてのウネリの弱まりによって反応が乏しくなってしまい、北西コンディションの朝凪に面ツルを狙えていたものの、日に日にエリアは縮小していたので、形のないショアブレイクに一宮〜太東区間以上の乗りしろを探せていませんでした。
    いすみ1
    日曜日(12/21)の南西コンディションに関しても午前中に風の弱まりを狙えていて、波向にともなって強まったインサイドのカレントがワイドなショアブレイクにレギュラーの形成を手伝っていました。ただ、控えめなサイズでは対応は狭くなってしまい、他のポイントより早い時間帯からサイドオンショアのヨレが伝わっていたので、ピークのシフトがポジションを不安定にしていたり、フェイスに重なりを増やして滑走を妨害していた雰囲気です。
    いすみ2
    月曜日(12/22)からのサイズ感はNo.1を基準に対応の広がりを取り戻しつつ、コンディションの入れ替わりによってまとまりの悪さは変わらず、全体的にカレントと重なるブレイクは地形の仕上がりに関係なく中途半端なセクションが目立っていた印象です。
    いすみ3
    前日やこの日に関しても微風の整った状態を狙えましたが、余計に強まっているインサイドのカレントもそのままなので、レギュラーの形を増やしていたもののシフトするピークを捉えるのが難しい様子です。
    地形的にはサイズとカレントの働きが前回よりショアブレイクセクションを広げている傾向ですが、ミドル〜アウトには今のところ雰囲気がなく、極端に浅いインサイドの仕上がりに癖の悪い反応が目立っていました。

    今回のポイント毎の地形レポートは以上になります。

    上記の通り、前回の更新頃からは風の強まりやコンディションの変化が激しく、波のまとまりの悪さが際立つ期間になっていたので、入れ替わりのタイミングに合わせると北西に対する一宮方面や南西の太東周辺で面ツルや素直な反応を狙えていました。
    ウネリの雰囲気や胸サイズのセットをキープしつつ、ほとんどのポイントの地形にとっては中途半端な反応が気になるサイズ感でもあり、風波のシフトが加わった不規則なブレイクや力の弱いセクションが目立ってしまいました。
    日曜日までのお手軽なサイズや風のないコンディションに関しても以前の対応の良さが崩れていたと思います。
    今週に入ってから久しぶりにサンライズや東浪見の右側に出番があったものの、入水してからの波選びが難しくなっていた状況です。
    風波の印象が強まっているサイズは形のまとまりを見つけ易い状況ながら、距離を楽しめるフェイスをキープできず、カレントの強まりを誘発して回復しきれていない地形の分散が再び強調されました。
    さて、この先の波は、波にとっても西高東低がサイズを低下させ、反応があっても見た目以上に力の弱いフェイスを増やされる時期ではあります。
    気圧配置の入れ替わりはこの先も頻繁な予報になっていて、低気圧の通過や高気圧のポジションにウネリの復活を期待できる雰囲気です。
    コンディションの変化は風の悪影響が気になり、波のまとまりを崩してしまう傾向ながら、穏やかなタイミングや南が絡むコンディションを狙える可能性はあり、この時期としては珍しく水温を除けばこのエリアの対応にも出番が残っている予報だと思います。
    最近の頭前後のサイズがミドル〜アウトのカレントセクションを復活させて地形の分散が気になっていますが、ビーチが蓄えられているポイントではインサイドの広がりを継続しているエリアもあり、距離感や形が不安定でもサイズ別に対応できるセクションを確保しそうです。
    インサイドをメインに使う腹〜胸以下のサイズにとっては日中の潮位でドン深な景色が強調されますが、例年より潮の変化に反応する地形や波が残っている状況なので、引きに向かう時間帯に無難な変化があり、肩〜頭サイズが復活するコンディションは満タンの潮位を含めてタイミングを調整できると思います。
    最後に、水温ですが、水温にとっても日曜日(12/21)の南風コンディションの強まり以降は久しぶりにサーフエリアの冷たい潮を押し上げてくれていました。
    普段なら低下を誘導する北西コンディションの強まりはなく、木曜日(12/25)の時点でも温かさをキープしている状況です。
    ブーツやグローブなしで対応できている人もいて、この先も似たような条件に15〜16℃の水温を期待できそうですが、北西コンディションの勢力によってはフル装備に戻されると思います。

    今回は以上となりますが、12/29週の更新はお休みを頂き、次回は1/5週に更新とさせて頂きます。