非会員上部PR枠用

    サンライズ 波情報

    ※1日前の情報をサンプル表示

    次第にウネリは落ち着くが、引き続きハードな場所も多くなりそうだ

    UPDATE 10/07 16:55

    〈現状〉
    前半の千葉北エリアは、ほぼ無風か弱い北寄り~北西風で、ほぼ全域で大きくサイズアップした状況が続いていた。なお、一部のウネリを軽減する場所では少し滑れる波があるが、概ねクローズアウトの厳しいコンディション。
    日中以降も北寄り~北西風で、引き続きウネリが強く多くの場所でクローズアウトが続いていたものの、ウネリを軽減する飯岡方面や太東では1アクション出来る波があった。
    夕方は風が東寄りに変わったが、ウネリが徐々に落ち着いてきたことで北部エリアなどのウネリを軽減する場所では徐々に滑れる波が探せるようになっている。

    〈気圧配置〉
    明日の日本付近は、高気圧が日本海へ移動する見込み。なお、台風27号から変わった温帯低気圧は千島の東へ進み、台風28号は南鳥島近海を西北西へ進む見通し。また、強い台風29号はウェーク島近海を北西へ進む模様。

    〈風〉
    終日北寄り~北東がやや強めに吹く予報。

    〈ウネリ〉
    台風27号の影響による東寄りのウネリが徐々に落ち着きつつも続き、カタ~頭オーバー・頭半前後の場所が多くなる予想。

    〈今後と狙い目〉
    徐々にウネリは落ち着く見込みだが、引き続き前半を中心にハードやクローズアウトとなる場所が多くなってしまいそうだ。明日もサイズに対応出来る方はなるべく風とウネリを軽減する場所をチェックしたい。
    (sho)

    ☆観測スタッフのコメント
    ・今日の15時台に太東の堤防際(港側)で計測した水温は22.6℃でした(昨日は22.4℃)。ビーチ側だと、水温計が波に押され戻ってきてしまう(まともに測れない)為、港側での計測となります。アウトピークと少し誤差がある(外気を拾っている=アウトはもう少し低い)可能性もありますが、ご了承ください。
    ※今日の勝浦海中公園様の計測は25℃でした(おそらく四捨五入)。

    ・早くも、もう10月ですね。冬にはバリ島にサーフトリップに行かれる方も多いとは思いますが、くれぐれも水にはお気を付けください。
    20年以上前の事ですが私、バリ島でアメーバー赤痢に感染しました。
    「もう何度も来て平気だからビーチの屋台、食べちゃおう!」と過信してしまい、まんまと歩けなくなるほど高熱が出て救急車で運ばれ、そのまま帰国当日まで入院となりました。
    ※一緒に食べた勝浦のローカルヒーロー「デッサン」こと石川秀樹君(元プロサーファー)は感染しませんでした。医者いわく、強い人と弱い人が居るようですが、過信は禁物ですので十分ご注意ください。
    ※私は高熱が出てからも、しばらく医者を呼ばずにいた(点滴開始が遅れた)ため治りが遅くなってしまいましたので、もし高熱が出た際は直ぐに医者を呼ぶ事をオススメします。なお、私は保険に加入していたので良かったです。
    ※医者いわく、屋台の食べ物の中身ではなくビーチの水道水が問題のようです(皿を洗うのが原因=皿にアメーバーが付いてた)。
    ※入院時に医者が体温を計った時、私は「死にそうにキツし、バリな(気温高い)のに震えるほど寒いんだけど、これ何度あるの?」と思い「体温計を見せて…」とジェスチャーしたところ、医者が眉間にシワ寄せながら首を振り、頑として見せてくれませんでした(尋常じゃなく高い証拠)。
    ※アメーバー赤痢は非常にキツいですので、ご心配の方は飲水は勿論、歯ブラシもミネラルウォーターを、そしてレストランなどでも氷無しの注文をオススメします(サラダなどもオススメしない=しっかりと火の通った食べ物を!)。私、それからはシャワーも口をしっかりと閉じ、鼻もつまんで浴びるようにしました。なお、現在は昔より改善されている所もあるようですが基本、十分ご注意ください。
    ※私、最後に行った時はクラマスがパーフェクトでした!またサーファーの楽園に行きたい!
    (Unity)

    ビギナーアドバイス
    台風からのウネリがしっかりと落ち着いてから練習するのが良さそうです。


    タイド
    太東

    今後の風と波(気象)

    ・一宮


    更新予定時刻
    07:00 / 11:00 / 18:45


    プロサーファー週間地形レポートへ

    週間波予想


    10/07(水) 10:20

    (sho)

    台風28号や29号の影響でサイズアップした状況が続く見込み。期間中はなるべくウネリを軽減する場所を中心にチェックするのが良さそうだ


    ウネリの期待度(千葉北)


    09(金)

    10(土)

    11(日)

    12(月)

    13(火)

    SAMPLE

    ウネリの期待度について »



    10/09(金)

    <

    予想天気図
    (AM09時)

    気象庁Waveシミュレーター
    (AM09時)

    Noaa Waveシミュレーター
    (AM09時)

    >

    高気圧が日本付近に移動する見込み。なお、台風28号、29号は南鳥島近海を西北西へ進む模様。

    風は終日北寄り~北東がやや強めに吹く予報。
    遠ざかった温帯低気圧からの北東ウネリが落ち着きつつも続き、後半は南東海上を進む台風28号、29号の影響で東寄り~南東ウネリも反応し、カタ~頭オーバー前後の場所が多くなる予想。
    北寄りの風が吹く朝のうちは北部エリアを中心に広い範囲でしっかりとしたサイズの波がありそう。ただし、次第に台風からウネリが強まり、後半はハードになる場所も多くなりそうだ。



    10/10(土)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    高気圧が日本の東へ移動する見込み。なお、台風28号は日本の東を北北西に進み、非常に強い台風29号は南鳥島近海を西北西へ進む模様。

    風は終日やや強く、前半は北寄りで、後半は北東が吹く予報。
    日本の東~南東海上を進む台風28号、29号の影響で東寄り~南東ウネリがしっかりと続き、頭~頭半前後の場所が多くなる予想。
    前半はウネリを軽減する場所では滑れる波も探せそうだが、後半は全域でハードやクローズアウトとなる場所も増えてきそうだ。まずは朝のうちに出来ている場所で1ラウンド入っておくのが良いだろう。



    10/11(日)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    高気圧が日本のはるか東へ移動し、次の高気圧が日本付近~日本のはるか東へ移動する見込み。なお、台風28号は温帯低気圧に変わり日本の東を北北東に進み、非常に強い台風29号は南鳥島近海を北西に進む模様。

    風は前半は北寄りで、後半は北東が吹く予報。
    日本の東~南東海上を進む台風28号、29号の影響で東寄り~南東ウネリがしっかりと続き、頭~頭半前後の場所が多くなる予想。
    前半は台風からのウネリがしっかりと続き、ハードやクローズアウトとなる場所が多くなってしまいそうだ。なお、後半は徐々にウネリが落ち着く見込みなので、風を軽減する北部エリアなどでは滑れる波も探せるようになるだろう。



    10/12(月)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    大陸の低気圧が東寄りに進み、そこからのびる寒冷前線が北日本付近を通過する見込み。なお、非常に強い台風29号は小笠原近海を北北西に進む模様。

    風は終日北寄りがやや強めに吹く予報。
    台風28号から変わった温帯低気圧のウネリは徐々に弱まるが、台風29号からの南東ウネリが徐々に強まり、ムネ~頭・頭オーバー前後の場所が多くなる予想。
    一旦ウネリの落ち着いたスタートとなる見込みだが、後半は再びサイズアップ傾向となり、ハードになる場所も多くなりそう。まずは前半のうちに北部エリアや北寄りの風を軽減する場所で1ラウンド入っておくのが良いだろう。



    10/13(火)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    大陸の低気圧が東寄りに進み、そこからのびる寒冷前線が北日本付近を通過する見込み。なお、台風29号の動向は不確定だが北寄りに進む模様。

    風は終日やや強く、朝のうちは北東で、後半は北寄りが吹く予報。
    台風29号からの南東~東ウネリが強まり、頭~頭半前後の場所が多くなる予想。
    次第にサイズアップし、全域でハードやクローズアウトとなる場所が多くなりそうなので、サイズに対応出来る方はなるべくウネリを軽減する場所をチェックしたい。


    ★気象庁発表の予報に基づいて予想しておりますが、その予報が変わると週間波予想も変わってくるため、毎日更新される最新の気象情報や週間波予想のチェックをお勧めします。


    更新予定時刻

    12:00




    8日目以降の天気図/波浪予想

    10/14(水) AM09時

    <
    >

    10/15(木) AM09時

    <
    >

    10/16(金) AM09時

    <
    >

    10/17(土) AM09時

    <
    >

    12日以降の波浪予想

    <

    10/18 (AM09時)

    10/19 (AM09時)

    10/20 (AM09時)

    10/21 (AM09時)

    >

    プロサーファー週間地形レポート

    UPDATE 09/19

    皆さん、お疲れ様です!
    波情報BCM「プロサーファー週間地形レポート」一宮エリア担当、太東の関田秀俊です。


    台風の接近が再び北東コンディションに入れかえてしまい、風の強まりはサイズアップに繋がっていますが、ピークのバラつきやパワーゾーンの狭さからは風波の反応が際立っていて、地形で反応する形にまとまりがない状況です。

    一宮

    17日の9時頃。引き始めですが変化のない潮汐です。火曜日(9/15)の南西コンディションの強まりは日中の対応に悪影響を目立たせていたものの、コンディションの入れかわりに向けて日曜日(9/13)からの風の弱まりを狙えていて、この期間に復活した胸〜肩の反応がアウトからのハッキリしたブレイクや形のまとまりを取り戻したので、潮の変化と合わせて予想以上の距離を遊べる波が見つかったと思います。
    一宮1
    水曜日(9/16)からの北東コンディションがこれまで通り反応をリセットしていましたが、この日にかけての風の強まりによって胸〜肩ブレイクを継続しているので、風波の力の弱さを感じながらも左側を基準に確保された整ったフェイスは十分な乗りしろを探せていた雰囲気です。
    一宮2
    地形にとってもここ数日のサイズ感とこれまでのオンショアのカレントが少なからず影響しているようなので、大きな変化はないものの、アウトのまとまりに形を残していたり、インサイドの広がりもショアブレイクのリフォームや乗り繋げるセクションを取り戻している傾向に思えました。
    一宮3
    前回と変わらず左側の堤防周辺をメインに安定した形と距離を狙えていましたが、右側に関してもアウトのハッキリしないフェイスの乗り心地に癖を残しつつ、サイズに助けられた中間のリフォームにまとまりが見つかり、深さが気になる右側の堤防寄りにかけてコンパクトなショアブレイクを遊べていました。

    サンライズ

    17日の10時半頃。ほとんど変化はありませんが引きに向かうハーフタイドです。日曜日(9/13)から狙えた風の弱まりに予想以上の胸〜肩サイズが復活し、ミドル〜アウトの反応の広がりは仕上がりが分散していたエリアにセクションを取り戻したので、以前から確保された右側のレギュラーにとっても形のまとまりと距離感を取り戻していて、月〜火曜日(9/14~15)の南西の風を防ぎながら引きに向かう変化に波数を遊べていたと思います。
    サンライズ1
    朝夕の潮位にボヨつきや波数の減少が目立っていましたが、アウトの地形のまとまりにブレイクするエリアが残され、風が弱まるタイミングも形と距離を継続した波が残っていました。
    サンライズ2
    深いエリアや沖に出るカレントセクションが全体的に反応を複雑にしていたものの、左側に関しても満タン前後のショアブレイクのリフォームに滑りのいい形が見つかり、日中の対応を広げていた雰囲気です。
    サンライズ3
    フェイスのヨレや重なりが際立ちつつ、この日にかけての北東コンディションの強まりは風波の胸〜肩ブレイクを継続し、狙い目だった頃の形の雰囲気もキープできていましたが、台風の影響がアウト重視なまとまりやカレントセクションの深さを残しそうです。

    東浪見

    17日の12時頃。変化はないものの干潮の潮止まり寸前です。風の弱まりやオフショアを狙えた期間に復活した胸〜肩サイズはここにとっても対応を広げてくれたので、サンライズと同じく右側に取り戻したレギュラーのスムーズさや距離感のある形のまとまりは人気がありました。
    東浪見1
    志田のような浅さをキープした左側に関しても、不規則なピークのポジションが気になりつつハッキリしたブレイクが軽快な乗り心地だった印象で、以前と変わらずハーフタイド以下の潮位に地形が活躍していたと思います。
    東浪見2
    ここ数日の北東コンディションはオンショアとカレントの複雑さが際立っていますが、風波に対しての広範囲な反応も左右や正面にエリアごとのまとまりを残していて、カレントによる地形の分散がぶり返しそうな様子ながら、今のところアウトでのピークや形をキープするきっかけになっていました。
    東浪見3
    今回の台風によって継続するサイズやカレントは過度なビーチの浸食やアウト重視な仕上がりを誘導する傾向で、落ち着きに向かうコンディションに都合の悪い変化を目立たせてしまいそうですが、潮の動きに反応する地形やカレントとの重なりに可能性のあるセクションを探せると思います。

    志田

    18日の9時頃。満タンの潮止まりです。前回の更新頃もウネリを伴わないオンショアによって風波にリセットされた状態でしたが、一宮〜東浪見区間より控えめなサイズながら日曜日(9/13)から取り戻したウネリの雰囲気にミドルエリアをメインに使える腹〜胸ブレイクを狙えていたので、ワイドなフェイスが目立っていたもののハーフタイド以上の潮位に無難な波のまとまりがありました。
    志田下1
    以前の形を残したピークを見つけると他のポイントにない軽快な乗り心地を楽しめていて、その後の落ち着き傾向なサイズにもオフショアの対応をキープしていた印象です。
    志田下2
    地形にとってもワイドなブレイクが目立つここの仕上がりにサイズとオンショアのカレントが形のきっかけを残している様子です。
    志田3
    頻繁な北東コンディションと最近の強まりは必要以上の働きにも思えるので、台風からのウネリが加わると堤防アウトのまとまりは良くなる傾向ながら、ミドル〜インサイドにカレントセクションが残ってしまい、アウトを使えないサイズに落ち着いてからは癖の悪い重なりや不規則なブレイクが増えたり、潮の動きに影響されやすくなるかもしれません。

    太東

    18日の10時半頃。前日と同じく日中の潮位の変化はほとんどありませんが引き始めの時間帯です。
    太東1
    ピークのバラつきやフェイスの重なりにオンショアの癖の悪さが目立っていながら、風波の力の弱さとフェイスを残したブレイクはある意味形をキープした波でもあり、前回の更新頃のサイズ感やカレントの弱さからも地形の反応で初心者用の対応は継続できていた雰囲気です。
    太東2
    狙い目となったオフショアコンディションへの変化も日曜日(9/13)からの風の弱まりにサイズアップが加わったので、志田よりも控えめな腰前後ではあったものの午前中の引きの変化で地形の反応が広がり、上げ始めてからの波のまとまりにかけて浮力の強いボードで面ツルの素直さを満喫できていたと思います。
    太東3
    台風の接近が影響するここ数日のオンショアの強まりは前日から風波のサイズアップになっていて、堤防アウトの反応を増やしながらレギュラーの距離感を探せていましたが、余計に働いているカレントによって堤防周辺の地形のまとまりが復活できず、ブレイクのきっかけになっても形に素直さはなく、前回と同じく少し離れたエリアのフェイスの方がスムーズに滑れそうでした。
    ポイント全域にカレントが絡んで形を残しつつ、普段より力のあるセクションが多い印象です。

    夷隅

    18日の12時頃。潮止まりのような微妙な引きのタイミングです。ここにとっては北東コンディションの方が風を防げる状態ではありましたが、更新頃の反応のリセットにブレイクを失い、ここ数日の風波のサイズ感に関してもハッキリブレイクするセクションが減っているので、カレントを受けた不安定な形やボヨつきからのショアブレイクでは対応できる波がほとんど見つかりませんでした。
    夷隅1
    日曜日(9/13)からの風の弱まりにチャンスがあったものの、サイズ不足を感じる反応でもあったので南風のコンディションに変化する波向や風向きが形に癖を強めていました。
    夷隅2
    地形にとってもサイズ以上に目立っているカレントがミドルエリアを削り取っている雰囲気があり、インサイドの微妙な広がりを残しつつ全体的に深さが際立つ景色に戻っている傾向なので、No.3から南側では激浅セクションのショアブレイクしかなく、No.1〜2に対する反応も対応が狭くなっていました。
    夷隅3
    特にNo.1の地形の広がりが浸食されて沖とインサイドを繋げるエリアがなくなってしまい、この日のセットがアウトでブレイクしても分断された反応ではスムーズにショアブレイクに進入できず、以前のような距離感を楽しめない状況なので、台風のウネリに可能性を残しつつも期待できる仕上がりではなさそうでした。

    今回のポイント毎の地形レポートは以上になります。

    上記の通り、乏しい風波状態となった更新頃のオンショアに癖の悪い対応が目立ち、その後の狙い目に可能性を残す反応を期待できていませんでした。
    前線の北上に誘導された風の弱まりによってカレントを含めた悪影響が日曜日の時点で解消され、クリアになった気圧配置から予想以上に確保された沖のウネリが届いたので、乗り心地に力の弱さを感じるセクションが目立っていたり、潮位に影響されて波のボリューム感は変化していたものの、ほとんどのポイントでミドルエリアをメインにアウトから距離を楽しめるセットを探せていて、サンライズや東浪見にとっても右側のレギュラーが活躍できるコンディションとなりました。
    さて、この先の波は、台風の接近によって連休中はハードなコンディションが予想され、このエリアの出番も少なくなりそうですが、サイズとしては来週の半ば頃に対応を取り戻せると思います。
    しかし、余計なカレントが目立っている現状からは、台風のウネリが加わってからの変化が悪質になりそうで、地形を分断しているセクションの深さが際立ったり、インサイドの広がりを期待できても過剰なビーチの浸食は激変に対応できないかもしれません。
    アウト重視な仕上がりは頭以上の反応で活かせる傾向ながら、胸〜肩以下の落ち着きに対しては形のまとまりにボヨつきが増してしまい、リフォームが途切れてショアブレイクの対応も不安定になりそうです。
    時期的にも干潮の変化が控えめになってきたので、潮の動きに影響されて狙い目の潮位が制限されるとポイント選びが難しくなると思います。
    最後に、水温ですが、北東コンディションながら水温は前回より低下傾向となり、20℃以上をキープしつつ25℃以上の温かさがなくなっています。

    今回は以上となりますが、9/21週の更新はお休みを頂き、次回は9/28週に更新とさせて頂きます。
    ご不便をおかけしますが、予めご承知おきください。