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    志田下 波情報

    ※1日前の情報をサンプル表示

    まずは風の弱い朝のうちに1ラウンド入っておくのが良さそうだ

    UPDATE 04/25 17:20

    〈現状〉
    前半の千葉北エリアは、東風で北部エリアや片貝方面は概ね弱く、一宮周辺は強めに吹いていた。サイズはハラ~ムネ・最大カタ前後で風の影響を受ける場所も目立つが、飯岡や片貝・新堤、一宮などでは1アクション出来る波があった。
    日中以降も全域で強い北東風が吹いていたが、北部エリアや片貝方面はいくつかの場所でアクション入る波があり、片貝・新堤では△評価の波で遊べていた。なお、一宮周辺は風の影響を受ける場所が多く、一宮でなんとか1アクション出来る程度。
    夕方も強い北東~東寄りの風で面に影響を受ける場所も多くなっているが、北部エリアでは匝瑳・吉崎、片貝方面では片貝・新堤、一宮周辺では一宮で1アクション出来る波がある。

    〈気圧配置〉
    明日の日本付近は、高気圧が日本のはるか東へ移動し、低気圧が四国の南をゆっくり北上する見込み。また、前線は日本の南を北上する模様。




    〈風〉
    前半は北東~東寄りで、後半は南東が吹く予報。

    〈ウネリ〉
    アリューシャン方面へ進む低気圧や高気圧からの吹き出しによる北東~東ウネリが続き、ハラ~カタ・頭前後の場所が多くなる予想。

    〈今後と狙い目〉
    朝のうちは較的は風が弱く、多少の影響を割り切れば広い範囲で滑れる波がありそう。日中以降は全域で風の影響を受けてしまいそうなので、まずは風の弱い早めの時間帯に1ラウンド入っておくのが良さそうだ。

    ※明日4/26は、旧かんポイントで「NSA千葉銚子支部 サーフィン検定」の開催に伴いエリア規制が入る予定です。
    (sho)

    ☆観測スタッフのコメント
    6:30〜8:00頃(潮位98〜104cm前後)昨日と同じく一宮のメインで朝練しました。
    レフトでなんとか軽い1ターンが入りましたが、昨日より難しかったです。しかもピークがだいぶアウトで右沖への流れもあったので、無理に入らない方が良さそうでした。
    (その後にチェックした10時台の方が波質が良かった印象です。)
    あと、潮が上げていれば右側(メイン)ミドル付近のリフォーム波(ダンパーチック)がある傾向です。
    水温は16.3℃、セミドライとヘッドキャップだけだと、帰ってから身体が少し冷えてました。(自分は少し寒がりです。)
    (Lore)

    ビギナーアドバイス
    明日も北部エリアなどは比較的落ち着いて練習出来る波が続きそうです。


    タイド
    太東

    今後の風と波(気象)

    一宮


    更新予定時刻
    07:00 / 11:00 / 18:45


    プロサーファー週間地形レポートへ

    週間波予想


    04/25(土) 10:25

    (sho)

    27(月)~5/1(金)はウネリや風波が続き、ハラ~カタ・頭前後となりそう。風の影響を軽減する場所であればしっかりとしたサイズの波で遊べそうだ


    ウネリの期待度(千葉北)


    27(月)

    28(火)

    29(水)

    30(木)

    01(金)

    SAMPLE

    ウネリの期待度について »



    04/27(月)

    <

    予想天気図
    (AM09時)

    気象庁Waveシミュレーター
    (AM09時)

    Noaa Waveシミュレーター
    (AM09時)

    >

    低気圧が本州南岸付近を通過して日本の東へ進む見込み。また、高気圧が東シナ海に移動する模様。

    風は終日やや強めの北寄り~北東または北西が吹く予報。
    アリューシャン方面へ進む低気圧からの北東~東ウネリや、日本の東へ進む低気圧からの南東ウネリが強まりムネ~頭前後の場所が多くなる予想。
    北部エリアは終日大きく面を乱されることなくしっかりとしたサイズで滑れる波がありそう。また片貝方面も後半にかけて風の合う場所が多くなりそうなので、コンディションが上向くことが考えられる。一宮周辺は風を軽減する堤防南側のピークをチェックするのが良いだろう。



    04/28(火)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    低気圧が日本海から北日本付近へ進む模様。

    風は終日南西で、日中以降は次第に強まる予報。
    日本の東へ進む低気圧からの東ウネリが落ち着きつつも続き、ハラ~カタ前後の場所が多くなる予想。
    前日よりもウネリは落ち着き、朝のうちは風が弱い予報なので、広い範囲で滑れる波がありそう。日中以降は風を軽減する一宮周辺に向かうのが良いだろう。なお、後半遅くは南寄りの風波の反応が徐々に上向く見込み。



    04/29(水)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    低気圧が千島近海に進み、前線を伴った低気圧が東シナ海を進む模様。

    風は朝のうちは西寄りで、日中以降は東寄り~北東が強まる予報。
    千島近海へ進む低気圧の影響による南ウネリが反応して、ハラ~カタ前後の場所が多くなる予想。
    朝のうちは広い範囲で遊べる波がありそうだが、日中以降は東寄り~北東風の影響受ける場所が多くなってしまいそう。なるべく風を軽減する場所をチェックするのが良さそうだ。



    04/30(木)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    前線を伴った低気圧が本州南岸を通過する模様。

    風は終日やや強めの北東が吹く予報。
    高気圧のからの吹き出しや本州南岸を進む低気圧の影響で東寄りのウネリや風波が続き、ハラ~カタ前後の場所が多くなる予想。
    北部エリアは終日大きく面を乱されることなく滑れる波がありそう。片貝方面や一宮周辺は風の影響を軽減する堤防南側のピークを中心にチェックしたい。



    05/01(金)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    前線を伴った低気圧が日本の東へ進み、高気圧が東シナ海に移動する模様。

    風は終日北寄りで、後半にかけて次第に弱まる予報。
    日本の東へ進む低気圧や高気圧からの吹き出しなどによる東ウネリが続き、ムネ~頭前後の場所が多くなる予想。
    北部エリアや片貝方面は終日大きく面を乱されることなく滑れる波がありそう。また、後半は風が落ち着き遊びやすいコンディションとなることも期待出来る。なお、一宮周辺も風を軽減する堤防南側のピークであれば滑れる波が続きそうだ。


    ★気象庁発表の予報に基づいて予想しておりますが、その予報が変わると週間波予想も変わってくるため、毎日更新される最新の気象情報や週間波予想のチェックをお勧めします。


    更新予定時刻

    12:00




    8日目以降の天気図/波浪予想

    05/02(土) AM09時

    <
    >

    05/03(日) AM09時

    <
    >

    05/04(月) AM09時

    <
    >

    05/05(火) AM09時

    <
    >

    12日以降の波浪予想

    <

    05/06 (AM09時)

    05/07 (AM09時)

    05/08 (AM09時)

    05/09 (AM09時)

    >

    プロサーファー週間地形レポート

    UPDATE 04/18

    皆さん、お疲れ様です!

    波情報BCM「プロサーファー週間地形レポート」一宮エリア担当、太東の関田秀俊です。


    地形としてはクローズの影響を受けた仕上がりにセクションの分断や都合の悪いカレントが残るポイントが目立っていましたが、被害の少ない志田周辺を狙えるサイズや、対応するエリアが復活し始めた一宮の反応は潮の動きに対しても狙い目が確保されていました。

    それでは、地形レポートです!

    一宮

    15日の7時頃。干潮寸前の潮位です。南風を強めた低気圧の移動後は風波のサイズ感に加えて予想以上のウネリの反応があり、波向のシフトとフェイスのヨレに癖の強いブレイクが気になりつつも、復活した胸・肩〜頭近いセットは対応できるエリアを取り戻していました。通過後の風の落ち着きからはカレントを含めた悪影響が解消傾向になり、オンショア予報が解除された今週の反応はこれまでと比べて素直でお手軽な波を狙い易い期間だったと思います。
    一宮1
    地形としてはクローズの影響を受けた仕上がりもここ数週間の南風コンディションの連続でカレントの働きが変化し、チビ堤防の左側や正面右側に集まったアウト重視なエリアに手前のまとまりを取り戻していた印象です。深いセクションのボヨつきを回避できる引きに向かう変化で腹〜胸ブレイクにもスムーズなセクションを探せていて、潮回り的にも今週からの朝の干潮に都合のいい狙い目があり、悪影響が目立っているこのエリアで比較すると無難な波を維持できるようになった様子です。
    一宮2
    大潮の干潮はほど良い潮位を当てるのが難しいものの、引き始めからの無難さはいつも通り基準になると思います。
    一宮3
    台風との距離感が確保されてウネリの働きはGWに向けて期待できる地形を残せるかもしれませんが、現状の勢力からは悪影響を強める反応が気になる雰囲気で、アウトの地形の広がりに対して形を保てないブレイクが目立ちそうです。

    サンライズ

    15日の8時半頃。干潮の潮止まりです。強まったオフショアにコンディションをリセットされつつ、沖では高気圧からの南東コンディションが東ウネリの雰囲気を復活させていました。悪天候のピーク時に関しては風波のシフトが形に癖を残していたものの、ここにとっても右側の対応にピークのまとまりや距離感を取り戻し、オンショアが解除された今週からのコンディションに比較的素直な反応や乗り心地を探せていたと思います。
    サンライズ1
    残念ながら地形としてはクローズの爪痕が解消されず、正面〜左側ではインサイド〜ミドルエリアの深さがアウトからのブレイクを区切ってしまい、ショアブレイクのリフォームも妨害しているので、潮の動きに影響された不安定な反応と合わせて対応が難しくなっています。
    サンライズ2
    基本的に右側狙いが基準の状態ですが、ミドルエリアの対応をキープしつつやはり中間の深さは気になっていて、前回以降の胸〜肩セットに確保されたブレイクにもボヨりや途切れるフェイスが残り、いつも通り潮の引き具合いに可能性が託されていた雰囲気です。
    サンライズ3
    ここ数週間の南風コンディションを受けてここも少しずつ復活傾向ではあり、台風からのほど良い反応に右側の形や距離を期待できるものの、オーバーサイズの荒れたコンディションも予想され、常駐しているカレントセクションの被害が大きくなると地形の復活が遠ざかり、対応としてもアウト重視な反応が再び厄介になりそうです。

    東浪見

    15日の10時頃。潮は上げ始めです。日本海側を通過した低気圧に南風を強められてウネリのきっかけを期待できないコンディションでしたが、エリアを制限されつつ風を防げていた右側は風波のシフトでまとまる形と胸〜肩のサイズアップをいち早く楽しめていました。予想以上に反応した東ウネリの雰囲気は週末にかけて十分な反応を残し、風が落ち着いてからも全体的にアウトのピークのまとまりやスムーズなセクションを狙え、後半の期間に関しても南東や北東のコンディションの弱まりとともに悪影響の少ない胸セットを確保できていました。
    東浪見1
    しかし、サンライズと同じく以前のクローズの影響が気になる地形は今回も左側半分に大きなヨブを残しているので、アウトに片寄ったブレイクは胸サイズに対してもファーストセクションを短くしてしまい、潮の動きや風向きによって不安定な様子からはここもコンディションに関わらず右側の対応が基準になっています。
    東浪見2
    干潮の変化で拡大する地形の対応で最近もレギュラー重視なフェイスに無難な反応を狙えましたが、月〜火曜日(4/13~14)のサイズダウンは力不足なブレイクと波のバラつきが目立ち、ハーフタイド以上の潮位のボヨつきに負けて物足りなさが気になる様子でもありました。
    中央エリアから沖に出るカレントゾーンは去年の秋のように少しずつまとまりを取り戻しているようなので、ウネリの波質をキープできれば繰り返すリフォームで距離を繋げたり、潮の変化に影響されながらも都合よく重なるフェイスに切り抜きセクションを探せるタイミングがあって、ほど良い反応に可能性を秘めているかもしれません。
    東浪見3
    しかし、サイズアップに対しては極端なアウト重視な地形と干潮の変化に沖のまとまりを期待できず、手前の対応もカレントの具合いで複雑なセクションが増えて素直さが復活していない地形で悪影響が目立ってしまい、オーバーヘッドからは右側にとっても形を見つけにくくなるかもしれません。

    志田

    15日の13時頃。潮はハーフタイドを過ぎて満タンに近い時間帯。強まった南風の影響を防ぎながら面ツルのようなコンディションを狙えていたので、一宮や東浪見区間と比べて風波のボリュームアップやウネリの反応は控えめではあったものの、ここにとっても胸サイズの波数とレギュラー重視な反応を増やしてくれていて、低気圧のピーク時から対応を取り戻していました。
    志田下1
    低気圧の通過後も風の落ち着きとサイズのキープが週末にかけてミドル〜アウトをメインに使える状態を確保し、月〜火曜日(4/13~14)の物足りなさを除くと以前のように地形に対する反応を遊べるコンディションが多かったと思います。
    志田下2
    この日に関してもオンショア気味な景色は残念でしたが、東風が手伝った反応は胸サイズの波数を取り戻し、この時の潮汐にボヨりはありつつもボリュームアップした肩近いセットに形のまとまりを探せていました。
    志田下3
    地形の様子からは全体的にミドル〜アウトのまとまりを基準に仕上がりをキープし、これまで通り右側半分のカレントをきっかけにした形や地形の素直さは潮位に対しても対応を残していました。クローズ直後の状態と比べるとビーチに砂が集まっていて、満タン前後のバックウォッシュが加わり、狙い目のタイミングにもピークのまとまりや信頼できていたフェイスの形が崩れ始め、ミドルエリアのワイドさが気になる印象です。
    余計なサイズや必要以上のカレントの働きは楽しめないコンディションを増やしそうですが、台風の反応が早まるとピークを迎える前のサイズ感にほど良い地形の変化と遊べるブレイクを期待できるかもしれませんね。

    太東

    15日の14時半頃。潮は満タン寸前です。南風の強まりに対しては面ツルを狙えるほどの防御ができていたものの、サイズ感に繋がる風波のシフトやボリュームアップがなく、安定したピークのまとまりや形の雰囲気を残しつつ、干潮の変化に合わせてもこれまでよりハッキリしたブレイクが少なかった印象です。
    太東1
    日本海側の低気圧の通過が繰り返されてからは週を重ねる毎に反応も乏しくなっている傾向で、クローズ直後の仕上がりと比べるとカレントの働きをなくしたオフショアコンディションの穏やかさが地形を崩していたようにも思えます。
    太東2
    狙い目の潮位から外れていながらもこの日のウネリの雰囲気に対しても反応が悪く、仕上がったばかりの地形のような堤防周辺のピークのまとまりはなくなっていました。
    太東3
    月〜火曜日(4/13~14)を除けば先週末のサイズと干潮の変化に対応を維持していましたが、今週の反応からは狙い目になる潮位も短くなり、引きすぎや上げ過ぎな変化に敏感な様子からも距離感と波数を左右されている状況です。

    夷隅

    15日の15時半頃。満タンの潮止まりです。地形の状態からは全体的にショアブレイクセクションの広さに託された波しか狙えず、解消されないミドル〜アウトの深さに対して反応を求めるとカレントとの重なりしかきっかけがないので、他のポイントでは楽しめていた胸サイズのウネリの雰囲気もここにとっては条件を満たせず、南風がオンショアになる事を含めて前回以降のコンディションに期待が薄まっていました。
    いすみ1
    日本海側を通過する低気圧の影響で南風のコンディションが増え、ここにとっても穏やかなサイズ感がビーチに砂を集める働きを誘導し、サイドオンショアのカレントがミドルエリアを横断し続けているので、干潮の動きにインサイドの広がりを感じるかもしれません。引きすぎて水がなくなる可能性を考慮すると普段通りの狙い目も都合が悪くなってしまい、激しい潮汐の変化に対応できる時間帯が制限されて対応はかなり難しいと思います。
    いすみ2
    堤防周辺のカレントが働き続けているNo.1に関しては反応するエリアが確保されていて、最近では干潮の変化に限らず潮が多い時間帯のショアブレイクのまとまりにもセクションの広がりを期待できる要素を残していましたが、やはり狙えるピークは狭く波数の確保があやしい印象です。
    いすみ3
    ウネリの雰囲気を取り戻したこの日の様子からもサイズが足りず、お手軽なサイズに乗りしろを狙えない地形ではハードなコンディションや不安定なショアブレイクしか狙えない状況です。

    今回のポイント毎の地形レポートは以上になります。

    上記の通り、前回の更新頃に通過した日本海側の低気圧がこのエリアにとってのオフショアを強めてしまい、ハッキリしたウネリのきっかけがなく、その後の前線の存在感を含めてサイズに関しては期待も薄れていました。
    沖では風のピーク時にかけて高気圧からの南東コンディションの勢力も維持していた雰囲気だったので、風波と合わせてボリュームアップした反応は癖を強めながらも一宮方面にしっかりと胸〜肩ブレイクを届けていました。
    南風と風波のヨレを防いだ太東〜志田周辺にとっても対応のいいサイズが反応し、金曜日の荒れ具合いの中でも各ポイントの右側を基準に狙える波を探せていました。
    その後の風の落ち着きにも東風が絡んで予想より面ツルを狙い難くなっていたものの、週末にかけてウネリの波質をキープしながらコンディションの変わり目に前回より素直な胸〜肩ブレイクを遊べていたと思います。
    この先の波は、強烈な台風の接近もほどよい距離感を保てる雰囲気からは、地形に対する影響を含めてダイレクトなウネリの被害を回避できそうなので、波に関しても前半のサイズ重視な期間から週明けのオフショア予報にかけてレベル別にお手頃な反応を期待できる状況ではあります。
    陸側の頻繁な気圧配置の入れ替わりがコンディションの変化を激しくしてしまい、穏やかさを狙えるタイミングは残されているものの、沖のオンショアや極端な風の強まりに不安定なブレイクを増やされる予想です。
    ここ数週間の南風の影響もあって仕上がったばかりの頃と比較して対応するエリアは確保されてきたようですが、ほとんどのポイントは復活を妨害するカレントセクションが解消されず、コンディションや潮時によって反応が不規則になったり対応するエリアやタイミングを制限していた印象なので、ウネリのきっかけを期待できる期間ながら反応を活かせない日が多いかもしれません。
    日本の北側を通過する低気圧の移動を繰り返して来週のオフショア予報の始まりに無難な狙い目がありそうですが、前線が絡んだコンディションの変化が波質のリセットを含めて不安定な反応を継続する雰囲気でもあるので、潮の動きに対応を助けられているもののカレントセクションが目立つ地形にはサイズ不足なコンディションを回避した方がよさそうです。
    最後に、水温ですが、ここ数日は前回よりも多少の温かさを感じられていてブーツを脱ぐ人が増えてきまし。水温は大きく変化していないのでブーツを脱ぐのかジャーフルにするのか、対応は様々な状況です。