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    夷隅 波情報

    ※1日前の情報をサンプル表示

    アリューシャン方面からの周期の長い北東~東ウネリがしっかりと続く見込み

    UPDATE 01/29 17:20

    〈現状〉
    前半の千葉北エリアは、北寄りの風で、片貝方面や一宮周辺は強めに吹いている場所もあった。サイズはハラ~カタ・最大頭前後で、エリア内に△評価の場所はないものの、片貝方面や一宮周辺ではしっかりとしたサイズで1アクション可能な波があった。
    日中以降も、全域で北西風が吹いており、北部エリアや片貝方面は整ったコンディションで滑れる波があった。また、一宮周辺はやや風の影響はあるが、ムネ~頭サイズのしっかりとした波で遊べていた。
    夕方は、徐々に風が落ち着いてきており、引き続き全域でアクション可能となっている!また、北部エリアでは匝瑳・吉崎、片貝方面では作田や片貝・新堤、一宮周辺では一宮で△評価の波で遊べている!

    〈気圧配置〉
    明日は、伊豆諸島付近の気圧の谷は次第に不明瞭になり、日本付近は強い冬型の気圧配置が続く模様。




    〈風〉
    終日北西がやや強めに吹く予報。

    〈ウネリ〉
    アリューシャン方面の低気圧からの北東~東ウネリが続き、ムネ~頭前後の場所が多くなる予想。

    〈今後と狙い目〉
    北部エリアや片貝方面はコンディション良く滑れる波がありそう。また、一宮周辺も堤防南側のピークを中心に遊べる波がありそうだが、次第に北西風の影響が大きくなってしまいそうなので、なるべく風の弱そうな朝のうちのサーフィンがオススメ。
    (sho)

    ☆観測スタッフのコメント
    ・夕方東浪見で水温を測りながらサーフィンしました。水温は13.4 ℃。丁度風も落ち着いていたので、海の中では寒くなかったです。皆さん装備も割と軽めでした。
    ・17:00近くなっても、これからエントリーされる方も。日が長くなると、海に行けるチャンスが増えますね。
    (kiyot)

    ビギナーアドバイス
    明日も北部エリアを中心に練習出来るサイズの波がありそうです。


    タイド
    太東

    今後の風と波(気象)

    一宮


    更新予定時刻
    07:00 / 11:00 / 18:45


    プロサーファー週間地形レポートへ

    週間波予想


    01/29(木) 10:55

    (sho)

    期間中はアリューシャン方面へ進む発達した低気圧からの北東~東ウネリが徐々に落ち着きつつもしっかりと続く見込み


    ウネリの期待度(千葉北)


    31(土)

    01(日)

    02(月)

    03(火)

    04(水)

    SAMPLE

    ウネリの期待度について »



    01/31(土)

    <

    予想天気図
    (AM09時)

    気象庁Waveシミュレーター
    (AM09時)

    Noaa Waveシミュレーター
    (AM09時)

    >

    高気圧が日本の南に移動し、冬型の気圧配置が緩む見込み。また、東シナ海に低気圧が進む模様。

    風は終日北西で前半は強めに吹く予報。
    アリューシャン方面へ進んだ低気圧からの北東~東ウネリが続き、ムネ~頭前後の場所が多くなる予想。
    周期の長い北東~東ウネリがしっかりと続き、後半は風も多少弱まり広い範囲で遊べるコンディションとなることが期待出来る。なお、北部エリアは比較的落ち着いたコンディションとなりそうだ。



    02/01(日)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    気圧の谷が北日本付近へ進み、低気圧が日本の南を東へ進む模様。

    風は前半は北寄り~北西で、後半は弱い南寄りが吹く予報。
    アリューシャン方面へ進んだ低気圧からの北東~東ウネリが徐々に落ち着きつつも続き、ハラ~カタ前後の場所が多くなる予想。
    北部エリアは引き続き落ち着いたコンディションで滑れそう。片貝方面や一宮周辺はしっかりとしたサイズが続く見込み。なお、後半遅くは本州南岸を進む低気圧からの南ウネリが反応してくることも考えられる。



    02/02(月)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    気圧の谷と低気圧が日本の東へ進み、日本付近は冬型の気圧配置となる模様。

    風は終日北西で、後半はやや強まる予報。
    日本の東へ進む低気圧や気圧の谷の影響による東ウネリが反応してコシ~ムネ前後の場所が多くなる予想。
    終日全域で大きく面を乱されることはなさそうだが、まずは弱い北西風が吹く前半に入っておくのがう良さそう。



    02/03(火)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    高気圧が東シナ海へ移動して、日本の南に張り出す見込み。また、日本付近は冬型の気圧配置となる模様。

    風は終日北西で、後半は次第に弱まる予報。
    日本の東へ進む低気圧からの北東ウネリがしっかりと反応し、ハラ~カタ前後の場所が多くなる予想。
    北部エリアや片貝方面は終日面の良いコンディションで遊べそう。なお、一宮周辺も後半は風が弱まりしっかりとしたサイズの波で遊べるコンディションが期待出来る。



    02/04(水)

    <

    予想天気図(AM09時)

    波浪予想(AM09時)

    >

    高気圧が日本の南へ移動し、日本付近は気圧の谷となる模様。

    風は終日弱く、前半は北西~西寄りで後半は東寄り~南寄りが吹く予報。
    日本のはるか東へ進む進む低気圧からの北東~東ウネリが続き、コシ~ムネ・最大カタ前後の場所が多くなる予想。
    一旦ウネリは弱まりそうだが、後半は徐々に北東~東ウネリの反応が上向き、広い範囲で遊べるコンディションとなりそう。なお、風は終日弱く、オンショアが吹く後半も面を大きく乱されることはなさそうだ。


    ★気象庁発表の予報に基づいて予想しておりますが、その予報が変わると週間波予想も変わってくるため、毎日更新される最新の気象情報や週間波予想のチェックをお勧めします。


    更新予定時刻

    12:00




    8日目以降の天気図/波浪予想

    02/05(木) AM09時

    <
    >

    02/06(金) AM09時

    <
    >

    02/07(土) AM09時

    <
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    02/08(日) AM09時

    <
    >

    12日以降の波浪予想

    <

    02/09 (AM09時)

    02/10 (AM09時)

    02/11 (AM09時)

    02/12 (AM09時)

    >

    プロサーファー週間地形レポート

    UPDATE 01/22

    皆さん、お疲れ様です!
    波情報BCM「プロサーファー週間地形レポート」一宮エリア担当、太東の関田秀俊です。



    前回(1/16更新)の志田をチェックした時に反応していた東ウネリで胸サイズのセットが復活しました。
    乗り心地の弱さは気になりつつ、その他のポイントに関してもミドルエリアで広がったブレイクはピークのまとまりから距離を遊べる波を探せるようになり、その後のオフショアと合わせてお手軽な対応を期待していました。

    それでは、地形レポートです!

    一宮

    20日の9時頃。潮は引きに向かうハーフタイドの時間帯です。日曜日(1/18)にかけてのオフショアや穏やかなコンディションは狙い易い状態が延長されていたものの、西風を受けてサイズを期待できず、前半の期間は波数を含めて乏しい反応が続いていました。
    月曜日(1/19)の北東コンディションでウネリのきっかけを取り戻し、同日の午後には風の弱まりと肩〜頭近いブレイクを狙え、ミドル〜アウトの地形を使える対応で距離を遊べる波が復活していた状況です。
    一宮1
    冬型の気圧配置や勢力によって北風のウネリのリセットやサイドオンショアが予想されていながら、この時点では穏やかな風のヨレを回避したブレイクが見つかり、キープした胸サイズのセットはミドル〜アウト寄りにピークを確保していました。
    一宮2
    サイズ的にはポイントを広く使える反応でもあったので、これまで基準になっていたエリアのフェイスの広がりは横移動できるセクションを広げてくれていました。
    しかし、一見変わりない様子ではあるものの、地形としては以前よりブレイクがハッキリしないエリアも増えていました。
    ピークからインサイドにかけて距離を繋げる形を残しつつ、乗り心地の弱さにアクションできるセクションが限られ、無難にスムーズさを楽しむのであれば浮力のあるボードの方が気軽に遊べそうな印象です。
    一宮3
    ウネリをキープした反応に対しては上げに向かう潮の動きに波のまとまりを狙えそうですが、再び落ち着き傾向なブレイクになってしまうとボヨつきが勝ってしまい、引き始めからの変化の方が無難な波数とフェイスの広がりが見つかると思います。
    前日(19日)のサイズがインサイドのカレントを復活させていたので、微妙な複雑さがショアブレイクのまとまりを妨害し、インサイドの対応が難しくなっていた様子です。

    サンライズ

    20日の10時頃。潮は引きに向かう干満に近い時間帯です。コンディションとしてはオフショアの狙い易さを残していたものの、ウネリを失っていた日曜日(1/18)までの乏しい反応ではここの地形にとって対応が厳しくなる一方になってしまい、前回復活していた右側のまとまりを含めてポイント全体的にサイズ不足な状態が続き、潮の動きにも都合のいい変化がなかった状況です。
    サンライズ1
    しかし、微妙な低気圧が予想以上のサイズを取り戻し、北東コンディションが復活した沖のウネリを届き易くしてくれたので、月曜日(1/19)の胸〜肩サイズは久しぶりにアウトのピークから距離を狙えるブレイクになりました。オンショアのボヨつきは気になりつつ夕方の風の落ち着きとともに複雑さが解消されて形のまとまりと波数を遊べていた印象です。
    サンライズ2
    残念ながら地形に特別な変化はなく、全体的な深さやまとまりの悪さで他より反応がハッキリしていないので、安定した形を狙えても右側のまとまりを除くとフェイスの狭さや物足りないセクションが目立っていて、ボヨつきに妨害されて滑走感を味わえる波ではなかった印象です。
    サンライズ3
    風のリセットは遅れつつ、この日はサイズダウンにともなって再び右側の反応もエリアが限定されてしまい、引きの変化に広範囲な反応をキープできていても痩せこけた力の弱いブレイクでは乗り心地を楽しめず、上げのまとまりがボヨつきに負けていた印象です。
    正面〜左側の仕上がりも既にサイズ不足なブレイクを誘発してしまい、ワイドなショアブレイクは対応も難しく、予想よりキープしていたウネリのきっかけを活かせていない雰囲気でした。
    全体的に各セクションの分断が解消されていないので、見た目以上に横移動が制限されてしまい、胸以下の対応に中途半端なブレイクが目立っていたと思います。

    東浪見

    20日の11時頃。潮は干潮寸前です。前回以降の西寄りの風向きはここにとっても整ったフェイスをキープしたものの、チェック頃に反応した微妙なサイズアップも翌日(1/17)には乏しい腰前後に落ち着いてしまいました。形や距離感を残しつつ力の弱いブレイクは浮力のあるボードに頼らないと滑り難い波が続いていたので、狙い易いコンディションは延長されていながらサイズ不足が残念な状況でした。
    東浪見1
    しかし、低気圧の発生はしっかりとウネリを復活させてくれていて、月曜日(1/19)の北東コンディションの原因にはなっていましたが、午後からの落ち着きを取り戻すのも早く、オンショアの余韻と上げに向かう変化はボヨつきが気になっていました。
    ただ、ミドル〜アウトのブレイクをメインに狙える波数や形のまとまりで、ここも広範囲な反応にピークを選べていた印象です。
    東浪見2
    やはり地形に変化は見当たらず、対応するエリアはこれまで通り左右に分かれている様子ながら、手前に砂が集まる傾向はここにとってもピークやブレイクをはっきりさせず、インサイドの広がりが対応を確保していても、変わらずショアブレイクセクションの波のまとまりは弱い雰囲気です。
    東浪見3
    この日の様子からも風によるサイズダウンが既に力の弱さを際立たせてしまい、地形に対して予想より手前の反応に、以前と比べてハッキリしない仕上がりを感じました。控えめな反応にも比較的広い対応を期待できるものの、上げに向かう時間帯のボヨつきや干潮前後の痩せたブレイクは滑りの悪いフェイスだった印象です。

    志田

    20日の15時頃。潮は上げに向かうハーフタイドをすぎた時間帯です。
    前回のチェック時に反応していた東ウネリの雰囲気も翌日(1/17)にはリセットされてしまい、オフショアが整ったフェイスを維持していたり、地形的にスモールコンディションの対応はよかったものの、日曜日(1/18)にかけての乏しいサイズ感では乗り心地を遊べるフェイスが見つかりませんでした。
    志田下1
    オンショアの余韻にボヨりが気になっていましたが、低気圧からのウネリがきっかけになった前日(1/19)のサイズアップは、オンショアの弱まりで午後からはヨレや重なりが解消し、波向のシフトが加わった反応に形をキープしたブレイクを探せていました。穏やかなコンディションは長続きせず、既に冬型の北風にリセットを早められている状況です。
    志田下2
    この日はサイズとしても前回より反応が良くなっていましたが、北東ウネリのシフトがなくなり、北風のヨレと合わせてワイドなブレイクが増えていました。地形的には以前よりミドル〜アウトの形のまとまりやピークのきっかけを失っている傾向なので、全体的にインサイドの広がりやハッキリしたブレイクはキープできていても、前回のチェック時のような距離を遊べる波ではなくなっていました。
    志田下3
    潮の動きに対して悪影響になる変化はないようですが、形やピークがボケ始めている地形に都合のいい反応もなく、正面〜右側のレギュラーの雰囲気は残っていても、ワイドなショアブレイクの対応にゆとりのあるライディングはさせてもらえず、サイズなりにしっかりした乗り心地を狙えるかもしれませんが、距離感に期待できない印象です。

    太東

    20日の16時頃。潮は満タン寸前です。西風に助けられた前半の期間は、ここにとっても面ツルな状態をキープしていながら、整ったコンディションにサイズを期待できず、月曜日(1/19)には低気圧からのウネリに予想以上のサイズアップがあり、午後の風の弱まりも悪影響を解消してくれましたが、残っていた微妙なボヨりや重なりに滑りを妨害され、堤防周辺のピークから距離は継続していたものの、以前のような形の素直さは遊べていなかったと思います。
    太東1
    既にサイズダウンが始まり、この時の潮位は狙い目から外れていましたが、前回よりもサイズや波数が確保されていたものの、ピークを掴み難いブレイクが増えていて、ウネリを残しつつ地形に対応する反応はこれまでよりもハッキリしなくなっていました。
    太東2
    干潮前後の変化に、以前までの距離を乗れる波が見つかりましたが、その時の様子からもまとまりに欠けたブレイクはバラけた形が目立っていて、フェイスを維持した波が少なかった印象です。
    太東3
    反応が乏しいポイントとしては、ウネリやカレントの働きがなかったので、特化したレギュラーのまとまりやピークのきっかけがボケてしまい、潮位に対しても満タン前後の反応がハッキリしていませんでした。地形が手前に集まっている傾向は、これまでよりも対応が難しくなりそうです。

    夷隅

    20日の17時頃。満タンの潮止まりです。北東のオンショアに対しても比較的被害が少なく、引き続きここにとってはオフショアや悪影響が気にならないコンディションを確保しました。
    いすみ1
    前日(1/19)に関しては肩〜頭近いウネリの反応が加わっていたものの、ここ数週間の地形の状況からは、サイズの条件を満たしても対応できるブレイクには期待できていません。
    いすみ2
    ここ数年で他よりも温かい水温に頼れるようにもなりましたが、サーフポイントとしての役割は果たせていない状態です。
    No.1の堤防際にキープしたまとまりも解除され、ビーチスレスレのショアブレイクセクションしかない雰囲気は、全体的にミドル〜アウトの深い仕上がりが際立ってしまい、ウネリのみの反応にカレントの働きもありません。
    いすみ3
    地形を動かすきっかけを失っているので、以前と変わらずシフトするピークの出現や形のまとまりは探せない様子です。
    この時の潮位が対応の悪さを際立たせていながら、干潮の変化にもインサイドの広がりを狙えず、サイズアップしてもカレントに次第の反応に乗りしろを探せていないので、大きなクローズでもない限り今のところ変化する要因もなく、春の潮の動きまで可能性を見込めない絶望的な地形が続いています。

    今回のポイント毎の地形レポートは以上になります。
    更新直後の西風の強まりに早速ウネリをブロックされ、週末にかけての乏しいサイズ感は波数を含めて楽しむには物足りない状態が続いてしまいました。
    しかし、控えめな勢力ながらも低気圧の発生がしっかりとウネリを取り戻したので、オンショアとセットになっていたものの月曜日の午後をピークに肩〜頭サイズの反応があり、ウネリとは逆に落ち着き始めた風の弱まりは一宮方面からヨレや重なりを解消してくれていて、ボヨついた乗り心地は残っていましたが、久しぶりにアウトを使えるブレイクを楽しめたと思います。
    潮の動きにも対応できていたこの時のウネリのキープに期待が高まったものの、残念ながら翌日の北風にリセットを早められてしまい、火曜日に残っていた胸〜肩近いセットも減少し、水曜日の時点では腰〜腹ブレイクを基準に波数の少なさと辛抱勝負しているような雰囲気です。
    さて、この先の波は勢力の強弱に合わせて穏やかなコンディションや一宮方面でオフショアを狙える日があるものの、今回は西高東低が解除されない期間になりそうです。基本的に沖のウネリもブロックされやすく、物足りない反応が続き、胸以上のセットが復活しても見た目よりも力の弱いブレイクやハッキリしないセクションが目立つ予想です。
    今のところ沖の低気圧の発生に向けて日曜日(1/25)前後に可能性がありそうですが、この頃にも西寄りのコンディションが影響してウネリを届き難くしていて、サイズアップした月曜日(1/19)と比べると位置も離れているので、アウトの地形を使えるような反応には期待できないと思います。
    余計なカレントは特に気にならず、風の悪影響を除けば素直なブレイクを探せている様子ながら、以前と比べてハッキリしない反応が増えている状況です。地形にとって手前に砂が集まる傾向が続くと、距離を狙えるエリアでスムーズに滑れるセクションが少なくなってしまい、ショアブレイクのまとまりに形を探せなくなるかもしれません。
    潮の動きに対しても力の弱い波質には都合のいい変化を見込めず、満タン時のボヨつきや干潮時の波の痩せ具合いが際立ち、狙い目の調整が難しい状態も続きそうです。
    最後に、水温ですが、例年より温かめな14℃の水温も、今週の北風コンディションからは徐々に下がり始めていて、今のところ13℃くらいをキープしていますが、外気の冷え込みに対しては完全装備が基準になると思います。