日本海(鳥取~島根)
(FC)
ウネリの期待度(日本海(鳥取~島根))
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| 30(水) | 1(木) | 2(金) | 3(土) | 4(日) |
SAMPLE
09/30(水)
予想天気図
(AM09時)
気象庁Waveシミュレーター
(AM09時)
Noaa Waveシミュレーター
(AM09時)
9/30(水)
カムチャッカ半島付近には発達した低気圧がある一方、本州付近は秋雨前線や気圧の谷の影響を受ける模様。
なお、気象庁発表によると、台風26号は日本の南(北緯29度付近)を東北東へ進み、中心気圧970hPa(強い)となる予報。
鳥取では南→北。
島根では東→北風が吹く予報。
前日の北よりのウネリが落ち着きながらも次第に弱まり、オンショアに変わると面に影響を受けてしまうので、早めの時間帯に。
10/01(木)
予想天気図(AM09時)
波浪予想(AM09時)
10/1(木)
新たな低気圧が発達しながら大陸から日本海北部へ進み、上空の気圧の谷の影響を受ける模様。
なお、気象庁発表によると、台風26号は日本の南(北緯31度付近)を北東進する見込みで、中心気圧985hPaとなる予報。
低気圧や気圧の谷の影響で、後半にかけて北~北西風によるウネリが多少強まる見込みだが、面への影響も大きくなるので、オンショアコンディションと割り切ってサーフィンするしか無さそうだ。
10/02(金)
予想天気図(AM09時)
波浪予想(AM09時)
10/2(金)
サハリン付近には発達した低気圧、大陸には高気圧があり、上空の寒気や気圧の谷の影響を受ける模様。
なお、気象庁発表によると、台風26号は日本の東(北緯37度付近)へ進み、中心気圧992hPaとなる予報。
上空の寒気や気圧の谷の影響で北よりの風が強まり、前日よりもサイズが上がる予想だが、まとまり無いハードやジャンクなクローズアウトになりそうだ。
10/03(土)
予想天気図(AM09時)
波浪予想(AM09時)
10/3(土)
発達した低気圧がカムチャッカ半島方面へ進み、高気圧の中心が大陸から日本海へ移動する模様。
なお、気象庁発表によると、台風26号は千島近海(北緯43度付近)にて温帯低気圧に変わり、熱帯低気圧が日本のはるか南海上をゆっくり北上する見込み。
ポイントによってはハードなスタートになりそうだが、強い風・ウネリは徐々に落ち着く傾向のため、コンディションの回復に期待ができそうだ。
10/04(日)
予想天気図(AM09時)
波浪予想(AM09時)
10/4(日)
前線を伴った低気圧が日本海へ進む一方、熱帯低気圧は日本のはるか南海上を北上する模様。
北よりのウネリは弱まる傾向のため、少しでもサイズが残りそうな早めの時間帯に。
なお、後半の島根・千畳では南西風によるウネリがやや強まることも考えられるが、大幅な変化は期待できない。
※秋雨前線や台風26号、熱帯低気圧の動向次第では、予想が大幅に変更される場合があります。
気象庁発表の最新情報を確認してください。
更新予定時刻
12:30
8日目以降の天気図/波浪予想
10/05(月) AM09時
10/06(火) AM09時
10/07(水) AM09時
10/08(木) AM09時
12日以降の波浪予想
10/09 (AM09時)
10/10 (AM09時)
10/11 (AM09時)
10/12 (AM09時)
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