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伊豆

09/27(日) 10:45 更新

(FC)


ウネリの期待度(伊豆)

29(火) 30(水) 1(木) 2(金) 3(土)

SAMPLE

ウネリの期待度について »


09/29(火)

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予想天気図
(AM09時)

気象庁Waveシミュレーター
(AM09時)

Noaa Waveシミュレーター
(AM09時)

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9/29(火)
発達した低気圧が北海道付近からオホーツク海方面へ進む一方、本州付近は秋雨前線の影響を受ける模様。
なお、気象庁発表によると、強い台風26号は南大東島の北北東約200km(北緯27度付近/中心気圧970hPa)を東北東へ進む予報。

日本のはるか東海上に中心を持つ高気圧からの吹き出しや、秋雨前線の影響による南~南西ウネリが続きつつ、台風26号の影響による周期の長いウネリが反応し始めそうだが、沿岸部では東~北東風吹く予想のため、早朝の時点で風が弱ければ早めか、吉佐美・多々戸でサーフィンするのがお勧め。


09/30(水)

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予想天気図(AM09時)

波浪予想(AM09時)

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9/30(水)
オホーツク海方面には発達した低気圧があり、秋雨前線が西から北上する模様。
気象庁発表によると、強い台風26号は日本の南(北緯28度付近/中心気圧970hPaへ進み、ゆっくり東北東へ進む模様。

日本のはるか東海上に中心を持つ高気圧からの吹き出しや、台風26号の影響による周期の長い南~南西ウネリが続きつつ、東~北東風によるウネリが加わる見込みだが、白浜を中心にまとまり無い状態が続いてしまいそうなので、風の影響を軽減する吉佐美・多々戸が狙い目。


10/01(木)

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予想天気図(AM09時)

波浪予想(AM09時)

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10/1(木)
高気圧の中心が日本のはるか東海上へ移動する一方、秋雨前線が本州付近へ北上する模様。
気象庁発表によると、強い台風26号は日本の南(北緯29度付近/中心気圧975hPa)へ進み、ゆっくり北東へ進む予報。

日本の南海上をゆっくり北東へ進む台風26号の影響によるウネリが前日よりも強まる傾向だが、沿岸部では北東→南~南西風が吹き、大きくサイズが上がってハードやクローズアウトするポイントが増える恐れがある。


10/02(金)

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予想天気図(AM09時)

波浪予想(AM09時)

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10/2(金)
日本のはるか東海上には高気圧、オホーツク海方面には発達した低気圧があり、秋雨前線は日本の東海上へ進む模様。
気象庁発表によると、強い台風26号は日本の南(北緯32度付近)にて、中心気圧980hPaとなる予報。
また、日本のはるか南海上にある熱帯低気圧がゆっくり北上する見込み。

西日本の南海上から東日本の南海上へ進む台風26号の影響によるウネリが更に強まり、また、沿岸部では前半を中心に北東風が強まる予想のため、白浜はまとまり無いジャンクコンディション、また、北東風がオフショアよりの風となる吉佐美・多々戸もクローズアウトする恐れがあるので、最新の波情報をしっかり確認し、無理な行動は控えたい。


10/03(土)

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予想天気図(AM09時)

波浪予想(AM09時)

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10/3(土)
高気圧の中心が大陸から日本海へ移動する一方、台風26号の動向は不明確だが、進路予想図によると日本の南東海上へ進む予想になっている。
また、日本のはるか南海上にある熱帯低気圧は北上し続ける見込み。

日本の南東海上へ進む(進路予想図参考)台風26号の影響でウネリの強い状態が続き、日本のはるか南海上を北上する熱帯低気圧の動向次第ではここからのウネリも強まる予想。
また、沿岸部では強い北東風が吹く予想のため、白浜を中心にジャンクで厳しい状態が続く予想。

※秋雨前線や台風26号、また、日本のはるか南海上にある熱帯低気圧の動向次第では、予想が大幅に変更される場合があります。
気象庁発表の最新情報を確認してください。


更新予定時刻

12:00



8日目以降の天気図/波浪予想

10/04(日) AM09時

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10/05(月) AM09時

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10/06(火) AM09時

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10/07(水) AM09時

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12日以降の波浪予想

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10/08 (AM09時)

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10/09 (AM09時)

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10/10 (AM09時)

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10/11 (AM09時)

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波概況